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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
スタートでつまずかない中学英語
2010年02月01日 (月)
スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル)
スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル)

一応、これが終了。
最後の単語の発音(フォニックス)のところはパスしたけど。

暇を見つけて、穴埋め問題を指差しながらやってみた。
別に答えを覚えているわけはないんだろうけど、これだとスムーズなのに
ちょっと変えて口頭で問題を出してみると「・・・」となることも。

なのでちょっとこちらは一旦終了して、次へ進もうと思う。

本当は書かずに口頭での問題・答えでいけばいいと思っていたんだけど
自分で書いてみて、間違えたことを気づくのも大事かなと思って
紙ではなくホワイトボードに書いてみることにした。

特に今は一般動詞の疑問文でつまづきやすいので
自分でちょっと書いてみて、「ありゃ?」と思って書き直しもしやすいし
補足で説明に使うのも書き足しやすい。
ホワイトボードに書くのが楽しいっていうのもある(笑)

別に単語を覚えなきゃというのはまだないんだけど
やっぱり読めるようになってからか、ムスメは意外と書けるみたい。
Where や Who は家で初めてやったのに最初ちょっと迷っただけですぐに書けた。
this や these、they なんかもそう。

書けるのがすごい、っていうんじゃなくて
何て言うのかな・・・音と文字がリンクしてるなっていうのが
見ていてわかるのがいいなと思って。
丸覚えをしているのではなく、音を確かめながら文字にしてる感じ。

例題に出てきた知らない単語も、私から音を聞いて文字にする。
多少違うところもあるけど、ちょっとのヒントで書けるようになる。
もちろん音と文字がリンクしたのはORTのおかげだとも思う。

読めて書けて・・となってくれば、自分で英語を使ってみたくなる。
だからなるべくこれからは少しずつ新しい構文も進めつつ
書くドリルをやっていく予定。

小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題
小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題

これ、やってみる?と出してみると、「コピーは?」と言うムスメ。
「コピーの方がやりやすい?」と聞いてみると、「だってもったいないじゃん」と。

算数はずっとコピーでやってきたからなぁ。
すっかりコピーが当たり前だと思う子になってるみたい(笑)
まぁコピーで1枚ずつの方が書きやすいしね。

公文か(笑)

私もコピーは嫌いじゃないんで、せっせとコピーしましょ。
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