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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
Disney Fairy シリーズ
2011年12月31日 (土)
追加で買ったものもイッキに読み尽くされている今日この頃。

A Game of Hide-and-Seek (Disney Fairies) (Step into Reading)A Dozen Fairy Dresses (Disney Fairies) (Step into Reading) Pixie Hollow Paint Day (Disney Fairies) (Step into Reading)

A Game of Hide-and-Seek・・・YL(平均): - ●語数:872
A Dozen Fairy Dresses・・・YL(平均): - ●語数:1,273
Pixie Hollow Paint Day・・・YL(平均): - ●語数:1,346

このフェアリーシリーズはかなり気に入ったみたい。
ディズニープリンセス系が好きな子なのでね(笑)

このシリーズは新しいのか、SSSに語数の登録もないので自力でカウント(汗)

STEP3で800~900語、STEP4で1200~1300語くらい。
パッと見も行間や文字の多さの違いはわかるけど、本人は意に介さず。
すごいなぁ、興味のチカラ(笑)

このあたりをカウントしていて気が付いたのは
STEP3だと1文が1行でほとんど収まっていて読みやすいのに対して
STEP4になると1つの文が次の行へもまたがって続いてることが多い。
なので、長い文章に慣れてないと読みにくく感じるのかも。

ムスメの場合はだいぶ慣れてきたので行がまたがっていても大丈夫かな。
でもプレッシャー的(?)に行間が詰まっているのは読みにくいみたい。

このあたりはもうスラスラと読める(それも15分程度?)ので
じゃあ次の・・・ってなると、この行の詰まり具合や文字の大きさで
探すことになるのでちょっと難しそう。

MagicTreeHouse は興味もある、日本語版でも読んだことがある、
難しい単語が続くわけじゃない、文章も適当に読みやすい(はず)
5000語くらいはあるもののムスメにも充分読めるんじゃないかと思う。
けど・・何せ字が小さい、多い、カラーじゃない、そして何より紙がガサガサ~。

カラフルじゃないのがポイント低いんだよなぁ。お子ちゃまだからね(笑)

そういえば日本語の本も、怪傑ゾロリから次へ行くのに一旦止まった気がする。
ゾロリ程度の文字の大きさや行間、スペースの広さを残しつつ
内容はもう少し多く・・・ってなるとなかなか。

結局次はだいぶ経ってからレインボーマジックを読むようになって
いわゆる絵が少なくて文字の多い普通のもの(笑)に慣れたのか
そこからマジックツリーハウスにハマっていって今に至るとこ。

青い鳥文庫とか、児童文庫みたいなものも少しは家に置いてあるけど
この辺の字が少し小さめなものはまだ手を付けず。

レベル的に読めないってことではないし
内容的にも読めばきっと楽しめるだろうなと思うんだけど
文字の小ささやスペースの少なさ、行間の具合で手を出さないみたい。

・・・英語の今と同じ感じか(笑)

というわけで、しばらくはこのフェアリーシリーズとAmeliaシリーズを読みたいらしい。
Amelia はいいとして、フェアリーシリーズは出版されててもまだお高いのだよね。
300円切ったら買うことにしよう(ケチ)

それからこちらも。

The Incredible Dash (Disney/Pixar The Incredibles) (Step into Reading)Spider-Man: Spider-Man versus the Scorpion (I Can Read Book 2)

The Incredible Dash・・・YL(平均):1.1 ●語数:888
Spider-Man: Spider-Man versus the Scorpion・・・YL(平均): - ●語数:550

スパイダーマンはシリーズものだし、ムスメもテレビで映画を見たことあるし
I Can Readのレベル2だからちょうどいいかと思ったんだけど
意外と薄くてあっけなかった(苦笑)

これは32ページで、同じレベル2のAmeliaシリーズは64ページ。
半分か~、そりゃ薄いな。そして同じ値段なんだ(汗)
スパイダーマンは特にリピート希望でもないそうだし、ここでお別れしよう(ケチ)
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