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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
ウェブレッスン
2011年06月07日 (火)
イングリッシュアカデミーのレッスンは相変わらず濃い。
時間も30分間だから、少し延びると35分間とか。
一般的な25分レッスンと比べると10分違うのは大きい。

レッスン後にスカイプ画面でレビューをきちんと入れてくれるのも助かる。
すぐ後じゃなくて夜遅くだったりするけど全然問題なし。

10行ぐらい、と言ってもビッシリじゃなくて適度にスペースや空白行を
入れつつだけど、キッチリと書いてくれている。
まぁ最後の方は次回の予約の確認とご挨拶なんだけども。

その日にやった単語がだいたい4つくらい、それを使って文章を作りましたとか
その意味を彼女は既にほとんど知っていましたとか。

何の単語をやってるのかを教えてもらえるのは助かる。
準2級の話をしてあるからか、思い切り範囲の単語をやってくれてると思う。
長文で出てきた単語が翌日のレッスンで・・・ということもあるし。

ムスメは相変わらず Magic Tree House の写真を数枚撮って
私がペタペタと貼って pdf ファイルを作って先生に送っているので
それについて話すのも恒例になってる。

こういう時は、先生と単語を学びながら文章を作るってわけではないので
自力で一から発信するとおかしな文になったりもするけど
すごーく一生懸命考えながらアレコレ繋いで伝えようとしているのがわかる。

前回のレビューでは

About describing the pictures she sent,
she was good and she even used some words she learned in the past lesson.
That was impressive.

とあった。
「impressive」がわからないので辞書を引いてみると
「印象的な、深い感銘を与える、みごとな」とある。

どれだろう・・・?
お見事!って言ってくれてるのかなーと解釈してみる(笑)
まぁ、そんなところにしておこう(適当)

でも私も思ってた。おっ、最近知ったのを使ってんじゃん、って。
先生もわかっててくれたのはありがたい。
担任制なので、何だか学校のクラス担任に感じる気持ちに似てるかも(笑)

先月から週2に増やしてよかった。
時間固定というのは予約の心配もしなくていいし、気持ち的にもラク。

カリキュラムってのがどんな風になってるかわからないけど
簡単すぎず、レッスンごとに何か新しいことを覚えるようなペースかな。
あまり難しすぎてもいけないし、算数のドリルの話だったとは思うけど
子供がやる気?になるのは自力で7割(だったか?)解けるドリルだとか。

うーん、何割だったかは忘れた。
でも軽々とできちゃうのも復習にはなれども伸びる部分はないわけで
かと言って半分くらいしかできないのも良くなくて
自力7割でできるくらいの問題集が子供を伸ばすには良いらしい。

ウェブレッスンでもあんまり簡単すぎても・・・だし、難しすぎるのは論外だし
その辺のサジ加減の上手い先生が良い先生、合う先生になるのかも。
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