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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
英語ドリル
2010年07月23日 (金)
夏休みの英語ドリルは2ページずつ。
普段より時間があるのでじっくり取り組めている。
そういえば昨年の夏休みはまだ英語の家庭学習は始めていなかったんだっけ。

10分間基礎ドリル中2英語

相変わらず、まず

中2英語をひとつひとつわかりやすく。

こちらでドリルの範囲を確認してからやってる。
既に知ってる「 There is ~」 なんかも出てきて
この辺は以前に

小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題 できる小学生のハイレベル英語問題集

この小学生ドリルでもやったから、確認しないでもいいかなと思うんだけど
何せ手堅いムスメなので(笑)、一応どれも一緒に確認してからドリルをやる。
復習にもなるし良いことなんだけどね。

There is ~ はわかってる分、「机の上に」や「家の近くに」など
場所を表す言葉について、前にやった時よりも集中できるかなと思う。
以前は前置詞が意外とあやふやなままやっていたこともわかるし(苦笑)

グルグルとスパイラルでやっていくことって大切なんだなぁ。

英語は新しい表現のドリルをやっていたとしても、
単語や前置詞、三人称や過去形などはずっと復習になるので
いろんなドリルを続けていくのって大切だなと実感してる。


・・・国語もこんな風に実感できることがあるといいのだけど(ボソッ)


最近本屋さんに行って、前に候補に入れていたドリルをまた見てみた。

書き込みテスト基礎からぐんぐん中2英語 (KISOGUN 6)

これも偶然学研なんだけど(私ってば学研好き?)
改めて見てみると・・・やっぱダメだった。

学校の定期テストにも対応となっているからっていうのもあるんだけど
「次の文は文末を上げて読むか、下げて読むか」とか
イントネーションやアクセントを問う問題があったり
「意味の違いに気をつけて訳しなさい」と和訳が多かったり。

意味の違いに気をつけて・・というのも悪くはないんだろうけど
うちは和訳にはこだわってないし、アクセントも改めてやるもんでもないし
ちょっと違うなーと。

本屋に行ったら、前に見て気に入ったものでもまた見直すほうがいいな。
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