FC2ブログ
QLOOKアクセス解析
我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
らくらく算数 終了
2013年11月20日 (水)
2学期からやり始めたらくらく算数。

らくらく算数 立体図形 (2週間でつかめる受験算数のコツ)らくらく算数 場合の数 (2週間でつかめる受験算数のコツ)らくらく算数 規則性 (2週間でつかめる受験算数のコツ)

らくらく算数 速さ (2週間でつかめる受験算数のコツ)らくらく算数 平面図形 (2週間でつかめる受験算数のコツ)らくらく算数 文章題 (2週間でつかめる受験算数のコツ)

1冊2週間×6冊・・・の時間を取れるほど余裕もないので
4日ごとに出てくる復習回(1冊につき3回)のみをやるようにした。
復習回は4ページあるので2日に分けて、少数丁寧に路線変更。

いや、これまでも「丁寧」を疎かにしていたわけではないんだけども
締切に追われたりして消化することに意識が向きがちだったので(私が)
1つずつきちんとやれるようにとペースを落とした。
2学期に入ってから学校の宿題が増えたから、というのもある。

基本的なドリルだし、それこそ導入で使うにも良さそうな物なので
これなら大丈夫だろう~と思っていたら意外とそうでもなかった(苦笑)

単元によっては引っかかりまくってしまって
翌日か日にちを少しあけてから再度同じページをやったものもある。
何だったかな、場合の数だったかな(既に忘れた)

順番は上の通り。

こういう時、だいたい速さあたりから入るんだよねぇ(苦笑)
または文章題。
それから規則性→場合の数と進んで最後に平面図形→立体図形。

それでいつも図形が駆け足になってしまっている気がしたので
今回は立体図形から。図形の中でも立体は後回しになっていたので(反省)

どれもほぼ復習回をくり返せば大丈夫かな・・・というペースで進んだけど
「平面図形」ではアレアレ??な感じになってしまったので
速攻で1日目から順番にやっていくことにした。

最後の13日目と14日目は入試問題にトライ、みたいなものなので
実質12日分。

それにしても簡単(シンプル)な問題でも結構忘れちゃってる。
図に書き込みをしないのもできない原因かも。
何度も書けって言ってるし、書いた方がわかりやすいと思うんだけどなぁ。

簡単な角度も面積も補助線を引かないとわからないこともあるわけで
その補助線がまず引けないということもあった。
逆に言えば補助線が引いてあればスイスイ~と出せてしまうことも。

うーん、ここを自力で気づくところから始まっているのでね(汗)

そしてラストの文章題。
差集め算とかそういうのはせっせと図を描いてやっていたので
こちらはまた復習回のみに戻した。

やらないページがあるのでもったいない使い方なんだけど
様子を見てもう少しやりたければ他のページに戻れるという安心感があった。
1~3日目をやってから再度4日目の復習回をやれば再確認になるし。

ムスメの志望レベルだと基本をしっかりやっておきたいし
単元も気がつけば多岐にわたっているので(たくさん頑張ったなぁ・・・)
全ての範囲の基本部分をまわすことができて良かった。

規則性や場合の数でも忘れてること多かったしね(苦笑)

大きくグルグルと回すってことか。

次はこれ。

首都圏模試受験生の2人に1人が解ける基本問題 算数 (中学入試 首都圏模試で実力判定) [単行本]

理科と社会は先にお世話になってるもの。
何ていうか、文字の大きさやスペースが適度で良い感じ(そこか)

内容も実際に首都圏模試で出た問題の中の基本的な問題なので
妙に難しすぎるとか、逆に「今コレ?」みたいなものもないので
これからのムスメにちょうど良いと思って。

また手詰まり感のある単元はくり返したいので、やっぱりコピー。
久しぶりにせっせとコピーしよう。
スポンサーサイト



コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013/11/22(Fri) |   |  [ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可