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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
漢字検定ドリル
2013年06月29日 (土)
漢字ドリルは朝はこれ。

漢字マスター1095題 5年

こちらは本人に任せてあって私はノータッチ。
だから身についてるかどうかも不明(汗)

夜はこれを使っていたんだけど現在は中断。
理由は私が付き合って読み合わせることができないので。

サピックスメソッド漢字の要ステップ1マスターブック

いや、別に一人でもできるでしょう、と思わなくもないけど
赤いチェックシートを被せて・・・というのを自分ではやりたがらないので。
こんな調子だから漢字が大変なことになったまま・・・なのか(汗)

とりあえず他のものですぐできるドリルがあったのでそれをやってる。
(前にコピーしておいたものがあった)

漢字検定6級トレーニングノート―合格への短期集中講座

そうなんだよ、イッチョマエに漢検なんて受けようとしてたんだ。
あんなに漢字が壊滅状態なのにねぇ。

この6級用トレーニングノートも途中やりかけだったので再開して
画数や筆順のパートは飛ばして優先的に漢字の書き取りパートをやってる。

やってみると・・・ほとんど書けちゃう不思議。

あれれ。見事に書ける。おかしいんじゃないか?(コラ)

何だろうなぁ、学校の漢字テストもほぼ満点で持って帰って来るし
そのあたりに似てるような。

同じ程度の漢字を使うわけで漢字そのものの難易度は一緒だから
使い方の違いであんなに出来が悪かったりするのか?(驚)

思うに、聞き慣れている言葉ならだいぶ大丈夫なんだと思う。
学校のテストで出る熟語はムスメの聞き慣れている範疇なんだろうし
もしかしたら漢検もそれに近いのかもしれない。

一方で四谷のテストで出るものはムスメには聞き覚えのない言葉なんだな。
そうするとやっぱり語彙力、言葉力ってことになるってことか。

それならできるものをやってても何なので
ムスメの苦手な受験向け漢字ドリルをやらないと。

読み合わせ云々はちょっと横へ置いておいて
やっぱり「漢字の要」をやらなくては。
そして書けなかったものは書けるようになるまでサドンデスしないと。

字面の覚えが良い割に、頭に入らないものはトコトン入らないからなぁ(頑固)
できるものを何度やっても意味ないしね、できないものをやらなくては。
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