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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
The Absent Author(A to Z Mysteries)
2013年02月27日 (水)
家にある中で強いて選ぶとすれば・・・ということで
お出かけに持って行った「A to Z Mysteries」の第1作目を読み終えた。
家で続きを読んだのではなく、また次のお出かけでようやく(笑)

そして第2作目も勢いで(?)読み終えた。

A to Z Mysteries: The Absent AuthorA to Z Mysteries: The Absent Author

A to Z Mysteries #1: The Absent Author ・・・YL(平均):3.5 ●語数:8,517
A to Z Mysteries #2: The Bald Bandit ・・・YL(平均):3.3 ●語数:6,452

文字の大きさや読みやすさ、登場人物の年齢とか設定とかも
ムスメにはちょうどいいんじゃないかな~と思うんだけども
1作目の最後の方はちょっとわかりにくかったみたい。私もそうだったかも(苦笑)

途中まで読んで、またしばらく空いてから続きを読んだので
余計にわかりづらくなったというのもあるかな。これもよくわかる(笑)

でも案外と(想定通り?)気に入ったようで、これなら続きを買ってもいいと
いうことなので早速2作目を購入しておいたらまたお出かけの時にイッキに読んだ。

こちらは後で語数を見ると少なめだったから読みやすかったみたい。
登場人物も気に入ったみたいだし、怖いものじゃなければ大丈夫とのこと。
・・・って私も中身を知りませんが(苦笑)

本の裏表紙にシリーズの表紙がズラリと載っていて
多分マジックツリーハウスのように順番通りに読まなくてもいいだろうからと
次に買うのは気に入った表紙のものを指定してきた。

読むのは早いので、ちょっとした待ち時間なんかがあると1~2冊読める。
そのかわり家では読まないので進まない時は進まない。ま、いっか(苦笑)
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