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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
演習問題集(理科・社会)
2011年09月20日 (火)
9月に入ってから週テスト問題集(下巻)を買うついでに
理科と社会の演習問題集も買ってみた。

使うか使わないかは別として、まずどんなものか見てみたかったし。
(ウェブで見本は見れるんだけど)

理科と社会の勉強は、下巻からは休日に

一緒に読み合わせ ⇒ サブノートを自力埋め ⇒ 口頭で要点チェック合わせ

という流れになって落ち着いてきた。
読み合わせした直後とはいえサブノートは埋まらないこともあるし
流れや内容は頭に入ってはいても語句そのものは入ってないことも結構ある。

でもハハ的には流れや内容が頭に入る方が嬉しいかも。
だって前は・・・(略)

その上で語句やコトバをきちんと出せるようになればいいと思うので
サブノート、要点チェックはその後もくり返したらいいのかなとも思う。

だけどもうちょっと一問一答的な問題が欲しいなと思って
今回演習問題集を買ってみた。

やった分のところを見てみると、難しくはなさそうで基本のものが並んでるみたい。

例えば理科の第4回(電気のはたらき)で電池のつなぎ方や回路図をやって
サブノートや要点チェックをやった後でも、もう少し見ておきたいと思った時に
問題集形式のものがあるといいかなと思って。

「どの電球が明るくつくか?」や「どの繋ぎ方が長持ちするか?」みたいなのを
もうちょっと~と思ったので、一緒に見ながら口頭でやってみた。
問題集なのでやりやすくて、何か勘違いしてることがあればここで確認できるし
特にノートにやらなくてもいいかと2人で読み合わせで。

これなら時間もそんなにかからないので、また別の日に「さて問題です」と
読み上げてもいいだろうかな、なんて。

5年生になったら週テスト問題集も教科ごとに1冊ずつになるから(国語除く)
こういう問題形式はまた選択肢が増えるんだろうから来年度はわからないけど
今回はあってもよかったかも。薄めだし(4年生だからね)

こういう知識もの(?)って1回やって、数日後やって、また1週間後?にやって
・・・と短期記憶から長期記憶に変えていくのがいいらしいので
予定には特には入れないけど、ちょっと覚えてるかな?と確認するのに使ってみたい。
英検準2級 予想問題ドリル(一巡目)
2011年09月19日 (月)
過去問題集2冊が終わって3冊目となる予想問題ドリル。

7日間完成 英検準2級予想問題ドリル (旺文社英検書)

<一巡目の結果>  長文は除く
※各大問ごとの配点 (1)20点(2)8点(3)5点…33点満点
目標は各項目8割の (1)17点(2)6点(3)4点…合計27点

8割だとまだ高いので、モチベーションを保つため一巡目の目標を決めてみた。
      24点  (1)15点 (2)6点 (3)3点
----------------------
●1回目・・15点  (1) 7点 (2)5点 (3)3点
●2回目・・18点  (1) 9点 (2)4点 (3)5点
●3回目・・21点  (1)11点 (2)6点 (3)4点
●4回目・・15点  (1) 7点 (2)5点 (3)3点
●5回目・・24点  (1)14点 (2)5点 (3)5点
●6回目・・20点  (1) 9点 (2)7点 (3)4点
●7回目・・18点  (1) 9点 (2)7点 (3)2点



あちゃ~、(1)がヒトケタ続出。予想問題ドリルは何か難しいんだよねぇ。

5級からずっとコレを使ってきているけど、最初にこれからやって
後の方で過去問をやってみると何だかやさしく感じる。
易しくでもあり、優しくでもあり(笑)

別にひっかけようとしているわけじゃないんだろうけど(苦笑)
長文も何だか難しい単語ばっかり並んでるし読みにくかったなー。

難しいというより、単語がわかってないというのが一番なので
我々はきちんとやってくだけなんだけどね。

大問1の穴埋め(単語10問・熟語7問・文法3問)の詳細は
単語は10問中2点・4点・7点・4点・6点・4点・3点・・・平均4.2点

うーむ、やっぱり単語系か。
熟語系(7問)は3点・2点・3点・2点・5点・4点・4点の平均3.2点。
ありゃ、熟語系もまずいな。

文法系(3問)は3問しかないので1~3点の平均1.8点
3点全部取れた時が2回、でも1点も3回みたいな(汗)

とにかく単語がまだ定着してないものが多いので当たり外れも多いんだな。

でも並べ替えで3冊を通して初の満点が出たりして
ムスメのモチベーションもさほど変わらず続けていられてることに感謝。

何でだか、間違えが多くても凹んだりしないんだよなぁ。
自信があるものほど余計にできないとメゲたりしそうなんだけど
ムスメに関してはそういうのがないから助かる。

クソーッ!というガッツという熱いものも特に見られないけれど(笑)
淡々とこなしていって、後で振り返ると成長してるっていう。

長文以外の分だけなのであっという間に済んだ感じ。
一巡目だけど答えるのも答え合わせも慣れてきた。

そう、単語が難しいだけで、単語のところだけがわからないだけで
訳というのか日本語の意味は大体わかってるから読み合わせもスムーズで。
日本語に対応する単語が4択から探せなかったり、勘違いして覚えてたり
そういうところがあるのでもうちょっとだな。

このドリルの長文を読み始めた頃に比べたら格段に成長してる。

次は過去問題集(2008年度版)の2巡目へ。
予習シリーズ下巻終了
2011年09月18日 (日)
総合回翌日の直しもこれが最後になるので、続けて直しの直しを。

上巻の時と違って相当少なくて済んだ。進歩したのかどうか。
惜しいとかポカミスでの持ち越しだったので
今回の「直しの直し」は1日で全てクリア。


★第11回「ならべたご石の数」からは練習問題2問。
★第13回「円と正多角形」からは練習問題1問。
★第15回(総合)からは練習問題1問。
★第17回「小数の計算(1)」からは基本問題4問、練習問題2問。
★第18回「小数の計算(2)」からは基本問題1問、練習問題4問。
★第19回(総合回)からは基本問題1問


前半組が残ってなくてよかった。
あるとしたら、どれだけ持ち越すんだ・・・だもんね(苦笑)

これとは別に、第12回「日付や日数と曜日」は持ち越し分が結構あったので
この回は練習問題を全て(前もできてたものも含めて)再度やってみた。
14問のうち9問クリア。

確認し直したやり方を使ってやれていたところもあれば
「おーい、どうしてそう考える!?」というところもまだあり(汗)

何日間、何日後、何日前・・・は大丈夫なんだけど
どーしても「何日目」っていうのが鬼門みたい(汗)

●9月17日から数えて4日目は? ⇒ 17+4-1=9月20日
●9月20日は9月17日から数えて何日目? ⇒ 21-17+1=4日目

1を引くのか、1を足すのか。
でも「こういう時はとにかく1を引け」という丸覚えはしないで
理屈で納得した上でやってって欲しいんだけどなかなかスッキリできない。

「4日目は?」というのは
予習シリーズの説明にもあったように、間の数で理解できてるんだけど
鬼門(?)なのは「何日目ですか?」という方。(予習シリーズには説明がない)

ま、これくらいなら指で数えればわかるんだけど(コラ)
そういう手を使うってことじゃなくて(苦笑)
でも曜日を計算して出すのはお手の物になってきたし
日にちモノは一旦これくらいで終わらせておいて、また出てきた時に考えよう。

++++++++++++++++++

これにて予習シリーズ下巻が終了。

上巻では総合回の解き直しは入れてなかったけど
下巻では私が解き直し用紙を作るのに手慣れたので入れられた。

次は週テスト問題集(B問題)をまた第1回から。

やや心もとない「日付や日数と曜日」のところもまた出てくることになるので
そこでもう1度練習して、スッキリできるといいんだけどなぁ。
四字熟語
2011年09月17日 (土)
この間、本屋さんで見れなかったけどamazonのマーケットプレイスで
状態が良いもの(書き込みなし)が格安で出ていたので買ってみた。

1行読んで書いておぼえる四字熟語―中学入試によく出る熟語を楽しく脳にインプット!

親切な方に教えて頂いたもので、200語あるからほぼカバーできるのではと。

1ページに1つの四字熟語で、まず一行の文章。

漢字を覚えるための文だから完全に漢字の並び順どおりに構成されていて
教えて頂いた時に聞いたように文としてはビミョーなものもなくはないけど(笑)
でも漢字の並び順を覚えるため、という目的を果たしてるらしい。

例えば「千客万来」だと「人のを募集したところ一人がた」みたいな。

次はその一行文の中のうち四字熟語の部分の4か所が空欄になっていて
それを埋めることで使われている4つの漢字を確認。

それから四字熟語の1つめと3つめの漢字が空欄になってるパターンと
逆で2つめと4つめの漢字が空欄になってるパターンをそれぞれ埋めて
最後に4つの空欄に四字熟語を書き入れて終了・・・という流れ。

ページの最後にもちゃんとした意味と解説・使い方が載っている。

1ページごとに見やすいし、子供にもウケはよさそうでいいなとは思うし
使われている漢字や漢字の順番を覚えるための本だとは思うんだけど
個人的にはちょっとこの例文が受け入れられないところも。

何だろうなぁ、自分が漢文的(?)に覚えてるからか。

千客万来みたいに順番になってるものはいいけど
「前代未聞」の後半を「未来のことも聞きたくない」と覚えさせるのは
やっぱり何か抵抗があるっていうか(昭和的人間なので)

それにムスメは文字が図やイメージとして残りやすい子みたいなので
例文に使われてる四字熟語以外の言葉や漢字も印象に残ったりして
かえって混乱しそうだなと思ったり。
文脈というのか流れで意識できるタイプの子にはいいのかもな。

なので四字熟語なら4つの漢字だけ見せればいいやと思って
この本は書き込みせず、軽く意味を確認するものに使おうかなと思ってる。

でもせっかく200語が一堂に並んでいる目次があるので、それを活用。

エクセルでA4の1枚に20語ずつ、読み仮名と漢字を入れて作って
そのシートをコピーして読み仮名だけ残したもの、漢字だけ残したものにした。
印刷したものを半分に切ってA5サイズにしたので10語ずつ。

エクセルでもワードでも作りたいものは作れるので教材探すよりラク。
入力も若かりし頃仕事で一日中文字入力ばっかりやってたからなぁ
タイプするのは楽しいし、無心でやってたら意外とストレス解消だ(笑)

でもこれはいつか(かなり先になると思うけど)テスト形式で使いたい。
四文字全部を書くっていうのはまだまだハードル高そうなので。

テスト形式でできるようになるまでに持って行くには
これを使おうかと思ってる。(この間の理科編と一緒に買ってきた)

中学受験テーマ別特訓ノート国語言葉

言葉編で、慣用句・ことわざ・四字熟語が載ってる。

28語ずつ最初に重要語チェック、次にチャレンジ問題。
重要語チェックでは意味が(   )で書かれていてそれを見ながら穴埋め。
四字熟語なら一文字分だけが空欄になってるのでハードルは低め。

慣用句が168、ことわざが84、四字熟語が168

まずは四字熟語。
チャレンジ問題はやらず、重要語チェックの一文字穴埋めをやって
意味と漢字を目に入れていこうかなと。

多分見たことあるものや、音だけ知ってて意味は知らないものなど
いろいろ出てくるだろうから、まずは確認。
それからチャレンジ問題をやって、いずれは自作テストプリント・・のつもり。
定着度合いを見て重要語チェック・チャレンジ問題は反復するかも。

4年生の漢字(自作プリント)が終わるのが11月下旬くらいなので
その後の漢字枠に入れるとちょうどよさげ。

慣用句、ことわざも同じようにしてどこかに入れるように考えておこう。

そう思うと、四谷大塚の副教材で買った「ことばの練習帳」は後回しかなぁ。
いろんなものが少しずつ入っているので良いなとも思うんだけど。

あ、そうだ。
組分けテスト前の月~金は算数も理科社会も組分け用の復習を入れるから
「ことばの練習帳」も第1回~第5回までやればちょうどいいのかも。
(その代わり4年生の漢字プリントはお休み)

ちょうど第1回・第2回が慣用句、第3回・第4回がことわざになってるので
今度の時にやるといいな。
第6回以降は主語と述語や単語(名詞・形容詞とか)なので使うかは未定。
この辺は中身を見ながら取捨選択していこう。

とりあえず「ことばの練習帳」はテスト前で、普段は漢字プリント、
4年生分の漢字が終わったら単元別ノートの四字熟語という予定にしておこう。
予習シリーズの直し(下・第16回~第18回)
2011年09月16日 (金)
総合回翌日のお直しデー。これで下巻最終の直し。

★第5回(総合)からは練習問題1問。

 → クリア。
    図形の周期算はちゃんとした形で1パックにできた。

★第6回「いろいろな選び方」からは練習問題2問。

 → クリア。
    お金コインの組み合わせでややこしかったけど今回は大丈夫だった。

★第7回「時間の単位と計算」からは練習問題1問。

 → クリア。
    間の数の1をひき忘れてたものはようやく丁寧にできた。

★第10回(総合回)の基本問題2問。

 → クリア。
    前回は三角形の面積をすっかり忘れてたけど思い出したらしい。

★第11回「ならべたご石の数」からは練習問題8問。

 → 2問持ち越し。
    周りの碁石の数を出すのに「三角形」を「四角形」と勘違い(汗)
    もう1つは規則性も絡んだもので数え間違い(汗)

★第12回「日付や日数と曜日」からは練習問題6問。

 → 1問しかクリアできず・・5問持ち越し。
    あちゃー。ちょっとこんがらがってるな・・。
    曜日を出すのは大丈夫なんだけど、その前の日数が間違ってる(汗)
    コツ(ネットで探して私もマスターした・笑)を改めて教えたので
    次の再直しには入れず、第12回の問題を全部もう1度やってみる。

★第13回「円と正多角形」からは練習問題1問。

 → またクリアできず。
    正五角形に正方形を入れた形の角度を出す問題。
    もう1度その場でやり直すとできるので(前回もそうだったぞ)
    使う角度や辺などは間違えてはいないみたい。

★第15回(総合)からは練習問題2問。

 → 1問持ち越し。
    やはり曜日を出すものが持ち越した。
    日にち系は第12回の練習問題を再度やってクリアにしていきたい。
   
+++++++++++++++++++++++++++++

さてここからが第16回~第18回の分


★第16回「条件整理と推理」からは直しなし。

★第17回「小数の計算(1)」からは基本問題9問、練習問題6問。

 → 基本4問、練習2問持ち越し。
    小数第2位で四捨五入した結果を「15」で書いちゃうような
    どこで四捨五入したかわかるように書け、って約束を守らず。
    どっちでもよさそうなことに対してはズボラだからな・・・
    いや、どっちでもいいことじゃないんだけど。
   
    四捨五入モノが基本で1つ、練習で2つ。
    練習問題の方は問題文では「2.3万人」で書いてあって
    問題では「何人以上何人以下」と聞かれているのに小数のまま出してる。
    小数でやれば「2.34万人以下」だとしても「人」で考えたら
    「23499人」となって答えは変わってくるわけで。
    アバウトすぎる。てか、まず「何人」ってのを見落としてるし(汗)

★第18回「小数の計算(2)」からは基本問題7問、練習問題5問。

 → 基本1問、練習4問持ち越し。
    基本の計算問題はオールクリア(当たり前)
    一行問題で牛乳瓶の数を出すのに「3.9本」
    ・・・割り切らなきゃいけないと思ったらしい(でも余りも出してる)
    感覚がよくわかりましぇん。

    練習問題はなぜか別のメモ紙に筆算をして答えの転記間違い(!)
    「計算ミスを減らすには目盛り付きのマス目にきちんと書く」と聞いて
    今のやリ方(自作方眼用紙)にして、実際計算ミスも減っていたのに
    なぜか別のメモ用紙に。

    別の問題で書くスペースが足りなくてメモ用紙を取り出したようで
    それは別にいいんだけど、それ以降の問題も書くスペースは足りてるのに
    何の迷いもなくメモ用紙に順不同で筆算。
    間違えたところの見直しもしにくいったらありゃしない。
    この、惰性で流されていく性分は何とかならないんだろうか(呆)
   
    もう1問は「毎日2杯」を1杯として計算。問題見てなさすぎ(怒)

★第19回(総合回)からは基本問題6問、練習問題3問。

 → 基本1問持ち越し。練習はオールクリア。
    長方形のまわりの長さを計算する時に最初は4辺で考えてるのに
    途中で半分で考えてるつもりになってタテを引くのに1辺分しか引かないとか。
    軽くでも四角を書いておけばウッカリしなくて済むんじゃないか?
    頭の中の勝手な変化がわかりましぇん。

+++++++++++++++++++++++++++++

根本がわかってないとか、やり方が間違ってるんだったら
教えていくこともできるし、直していくこともできる。

100点満点のテストで、いまいちまだ理解しきれてなくて50点と
やり方はほぼわかってるのにポカミスで50点だったら
理解しきれてない方がまだ100点を取れるようになれるかもしれない。
ポカミスしてたらいつまでたっても似たようなもん。
最初のうちは同じようなもんかもしれないけど結局後で差がつく。

理解できてないなら、ちゃんと理解できれば変わってくるわけでしょ。
だけどポカミスは次も多分同じようなもんだ。変わんない。

教えようがない分、ミスをしなくて済むような工夫は教えてる。
と言っても図を書いておく(忘れ防止)、筆算を丁寧に書く・・くらいだけど。

歩き出しちゃったらスタート地点も、下手したら目的地や目的すら
スポーンと忘れちゃうような子だから目印をところどころに置いてくような
(ヘンゼルとグレーテルのパン屑か・・・汗)
自分なりの工夫をした方がいいんだけどな。

あーあ、理解できなきゃそれはそれで辛いけど、ポカミスも辛いよー。
困るってことを体感して欲しいので、ポカだろうかポコだろうが何でもやり直し。

それでも上巻の時よりも最終の直しは少ない気がする。
上巻は第5回、第10回・・と回を追うごとに持ち越しに持ち越しまくって
第19回の翌日もすごい量だったし、当然全部を一発で直せないから
また直しの直しに持ち越して、結構日にちもかかってた気がする。

今回は「直しの直し」ってのが16問(第12回分は除く)

第12回「日付や日数と曜日」は直しの直しにも6問は残っちゃってるし
何だかスッキリできていないようなので、練習問題を再度やることに。
わかっちゃえば何てことない(はず)なのでここでクリアになるといいんだけどな。
本屋チェック(ことば系)
2011年09月15日 (木)
本屋さんへ出かけて四字熟語・ことば系の本を見てきた。
理科モノ(少し前に書いた)と共に見てきたコトバ系。

見たかったのはこの辺。

1行読んで書いておぼえる四字熟語―中学入試によく出る熟語を楽しく脳にインプット!  小学四字熟語ことわざ慣用句問題集 ことわざ・慣用句・四字熟語―中学受験問題集

一番左のは親切な方に教えて頂いたもの。
右2つはむさし書房さんのなので期待できるかなと。

むさし書房さんは何てったって

小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題 できる小学生のハイレベル英語問題集

家で英語を始めたばかりの時にお世話になったもんなぁ。懐かしい。
小学生向けっていうのでスペースもたっぷりだったし、国語系も期待。

ちなみにこの英語版も上のことわざ系のもサイズはB5サイズで
小学生にやさしい作りになってる。こういう、大きさってのも大事。

・・・でもお目当ての3冊はどれも見れず(涙)

なんだよー、このあたりじゃ割と大きめな本屋さんまで行ったのにー。
品揃え的に間違いない!っていうと街まで出なくてはならないしなぁ。

この3つは見れた。

小学生のまんが四字熟語辞典 中学入試でる順ことばの問題3000 改訂版 


「まんが四字熟語辞典」はまぁまぁ良かった。オールカラーだし見やすい。
それに長めに説明したい言葉はページを多く取ってストーリー的にしてあって
ドラえもん版は四コマ漫画、こっちは普通(?)の漫画。
キャラクターが立ってない分、ストーリーをきちんと読めそうな気がした。

でもね、もう漫画はいいんだ・・・お別れしなくちゃ。

出る順ってのも良い感じにまとまっているのでハズレがないように思えた。
これを4~5年生からくり返しやるって話も聞く。その方が現実的かもしれない。
ただうちは6年生の夏休み以降?とかにまとめ、漏れ確認でやりたいような。

ズバピタは・・・略。
うそ、小さくて、本当に最後の最後カバンに忍ばせてどこででも見よう!って
いうシリーズなんだよね?・・・なのでパス。

それから知らずに本屋で見かけてチェックしてきたのが

検定クイズ100 四字熟語 (ポケットポプラディア)  検定クイズ100 ことわざ (ポケットポプラディア)  

えーと、マンガじゃないけどクイズ本(爆)

どうしてもそっち方面から離れられないのか~。

このシリーズは夏休みに登場した

3・4年生の漢字 (ポケットポプラディア 学習パズル50)

コレの姉妹版?みたい。(ポケットポプラディアシリーズ)
漢字のほうは50問というか、パズルなんだっけ。パズルが50題。
今回チェックしたのはクイズ100問。
ちょっと違うみたいだけど表ページに問題、その裏ページに答えという形は同じ。
私から見たらパズルもクイズも同じように思えたけどな(笑)

このクイズシリーズは社会系・理科系もあって
中をパラパラ見ただけだけど非常によさげ。

検定クイズ100 都道府県 初級 (ポケットポプラディア)  検定クイズ100 都道府県 中級 (ポケットポプラディア)  検定クイズ100 都道府県 中級 (ポケットポプラディア)

検定クイズ100 歴史人物 幕末編 (ポケットポプラディア)  検定クイズ100 天気・気象  (ポケットポプラディア)  検定クイズ100 人のからだ   (ポケットポプラディア)

これで知識がつく!頭に入る!ってものじゃないんだけど
でもムスメにはいいかもしれないな。
朝の自由時間に読みそうな気がする(笑)

それからこれも見てきたんだった。

10才までにおぼえておきたい ちょっと難しい1000のことば マンガでクイズ1 10才までにおぼえておきたい ちょっと難しい1000のことば マンガでクイズ2  10才までにおぼえておきたい ちょっと難しい1000のことば マンガでクイズ3

こちらも表ページに問題、裏ページに答えという形。
問題は二択になってるので「う~ん、聞いたことあるような」でも選べそう。
ちょいちょい小ネタも載ってるようだし、長距離ドライブの時なんかによさげ。
来年の夏休みの帰省や旅行のお供に・・・って5年生じゃ遅いか(汗)

朝のまどろみタイムにパラパラと見そうな気がするし
ポケットポプラディアのクイズよりは先に家に並べておきたいな。
予習シリーズ(算数)下/第19回
2011年09月14日 (水)
下巻の最後、第19回は総合。

小数の計算と推理・条件の整理のところ。

基本問題は小数の計算が主で、そこは無事にクリア。
当たり前といえば当たり前なんだけど、そうもいかない時もあるので(汗)

推理の問題では「一番重い人」と聞かれてるのに
一番軽い人を答えてアウト。
軽い順から重い順の並び順はちゃんと合ってるのにねぇ(アホ)

面積を出す問題(小数絡み)では、筆算で「0」を「6」と
自分で見間違えてそのまま計算していってアウト。
自分で騙されてちゃダメでしょ(汗)

最近筆算もササササーッと書き流す感じで、それで見間違いや見落としなど
とにかくちょっと雑になってきていたからなぁ。
こういう後はしばらくの間は気を付けるけど、またくり返しがちだし
当たり前にやって欲しいなぁ。

それから四捨五入。

整数の時はよかったのが、小数になってからちょっと混乱してる様子。
以上(最小値)の方は大丈夫だけど、以下・未満(最大値)の出来は半々。
小数がイマイチしっくりきてないんだろうなと思うけど
後は練習して自分で納得していってもらうしかない。

推理の問題も一行問題ぽいのはできても、少し話が込み入ると間違えちゃう。
でも表にまとめたり、1つずつ丁寧には見ているし、手は動かしていて
一緒にやると途中までは手応えもあるので、これも後は演習かなと。
基本問題での話なんだけど(苦笑)

そして練習問題。

一行問題では早速の計算間違い。あー、もったいない(バカバカ)
それから小数の「いくつ以上いくつ未満」問題。やっぱり納得しきれてないな。
推理物は大丈夫だったので、どこがどう滞るのかいまいち掴めない。

さて、明日からはお直し。
本屋チェック(理科)
2011年09月13日 (火)
少し大きめの本屋まで足を延ばして本チェック。
このところ見てなかったし、語句系のものも見てみたいなと。
(語句系のものはまた別で)

他に見たかったのは理科と社会、というかもっぱら理科。

社会はしばらく地理中心だし、5年生になってまた細かく出てくるので
今はとにかく予習シリーズを真面目に見ていくのみしかないんだなと。
白地図だけ追加して、とりあえず今のところ他に必要性はなし。

気になるのは理科。

いろんなジャンルが出てくるからなぁ。
天体系(月・太陽・星・天気)、自然系(植物・動物・人体)
あと電気、てこ、空気・・・分類もわかってないってか。

社会みたいに「まず地理、それが済んだら歴史、そして公民」って
ドーンと各分野を済ませてから移っていくわけじゃなくて
理科はあちらこちらの分野のものがチラリホラリと混ざってやってくる。
(予習シリーズ使ってるとね)

4年生だから導入部分だし、きっちりやらなくてもいいのかもしれないけど
ここできちんとやっておけば5年生以降がラクになるだろうから
あんまりサボらずにやっていきたいんだよな。

記憶モノは今から少しずつ入れておけばラクなのはもちろんのこと
算数のように理屈?を最初に納得してないと後でわからなくなる単元も
あるだろうから、とにかく予習シリーズに出てる分はきちんと押さえたい。

あんなこんなを考えながら本屋へ。
見てみたかったのはこれ。

有名中学入試を突破する! 特進クラスの理科 塾で教える理科―物質とエネルギー (シグマベスト) テーマ別特訓ノート理科天体―国立・私立中学受験 図で覚えるから解けるようになる

でも違った。うちには必要なさげ。(いずれのことはわからないけど)

受験用なので今やってるところは既に省かれていたりする。
そりゃそうだ、4年生からのものもびっしり入れてたら大量だもんね。

受験用の売り場にあるものって学年別になってるものは別として
こういうタイプのって総まとめなんだよね(当たり前か)

当然ポイントがズラリと並んで効率的なんだろうけど
それはちゃんと範囲を1つ1つやってきた人がまとめとして利用するもので
これからやっていこうって人が見るにはちょっと違うような気が。
親がこれからの参考のために見ておくのはいいのかもしれない。

こういうのって6年生のまとめの時期?に確認するものなのかなって。
または自宅組でやる人のための教材なのかも。
予習シリーズ派、自由自在派・・・みたいな。

でも塾通いしてる家庭でもこういうのを買ってたりするみたいで
塾ならテキストもあるだろうし、それだけじゃ足りないのか??
うーん、よくわかってない初心者なのであった。

でも予習シリーズだけでは理解できないところがあれば
同じ内容でも違う言い方で説明されていたり、図がわかりやすかったり
他の本を見て理解できることもあるし、そういう時に使えばいいのかな。

つまりうちの場合はまず予習シリーズを頑張ってやれ、ってことか。
躓いたらその時に補助的なものを考えるとか
あとは私自身が理解できない時の理解用とか(苦笑)

植物・昆虫系の覚えたか覚えてないか?というのは確認すればわかるけど
月・空気系は理屈がわかってるのかどうかわかりづらい。
私から見てても算数のように出来が見えにくいのが不安になる要因なのかも。

問題を解いていけばわかるのかもしれないけど
この辺も算数のように毎日コツコツ解いて・・・ってのともちょっと違うし。



あーー、理科は先がボンヤリとしか見えないので不安だーー。



見通しがつかないと落ち着かないタイプなので(笑)

そういえばコレ持ってたんだった(爆)

中学受験基礎ドリ理科 [植物・動物・人体] (徹底反復が合格へのスタート!)
中学受験基礎ドリ理科 [地球・宇宙]
中学受験基礎ドリ理科 [物質とエネルギー]

合計3冊(爆)

でもこれもトータルで中学受験の範囲をやっていくものなので
予習シリーズで出てくる場所(時期)がいろいろ混ざってるんだよね。
4年生で出てきたり5年生で出てきたり。

今やってる予習シリーズに出てないから困るっていうのではないし
いずれは必要になるんだから一緒に覚えておけばいいって話だけど
でも今やってる予習シリーズすら(?)もきちんと覚えきれてないのに
他のものも足すっていうのは何か違うような気がして。

これは四谷のカリキュラムがスパイラルの作りになっているからなので
そう考えると、結局は予習シリーズを素直にやっとけって結論になるわけか(笑)

そうだよなぁ、まとめの教材なんてその時期が来たら見ればいいわけだし
特定の教材に頼ってない自宅組が使うならいざ知らず
四谷のカリキュラムに乗ろうっていうんだからブレてちゃいけないな。

あぁ・・・理科に関しては何だかブレブレだ。
まだ始まってもいないのにあれこれ心配してるかなぁ。
準備周到タイプなので、準備できないことに不安を覚えるのかも(汗)

だけどコレはいいなと思って買って帰ってきた。

テーマ別特訓ノート理科天体―国立・私立中学受験 図で覚えるから解けるようになる  テーマ別特訓ノート理科電流―国立・私立中学受験 図で覚えるから解けるようになる  テーマ別特訓ノート理科植物・動物―国立・私立中学受験 図で覚えるから解けるようになる

月のところは実際に図を書かせたりして
図を書く、図で覚えるっていうのはムスメには合うんじゃないかなとは思った。
電流とか天体は知識だけじゃなくて、いろんなパターンを練習して
やってみることで理解しやすいと思うし。
(私はパターン練習をやってみないといまいち理解できないタイプ)
もちろん予習シリーズだけでムスメが理解できるならそれでいいんだけどね。

第3回で電気が出てくるので、まず私が使った方がよさそう(ちょい苦手なので)
予習シリーズ(算数)下/第18回
2011年09月12日 (月)
第18回は小数の計算(2)

そうそう、これこれ。
第17回では小数同士のかけ算が主で、今回は小数同士のわり算。

小数点をずらすことは知ってても、どうしてそうするかってのが
導入のところで一応説明されてる。
ココわかってないとテキトーに小数点ズラせばいーんでしょ的なことに
なるからちゃんとわかっててね、ということみたい。

ムスメは前に小数の計算をちょこっとやってみた時に
余りの小数点を付ける場所がよくわからなそうなまま
スルーしてしまったのでここでちゃんとやっとこう。

例題も試しにやってみて基本問題へ。

それがねぇ、何かおかしな子なんだねぇ。
というか学校のやり方に従順なのか、最後まで割り切らない。
今ちょうど余りのあるわり算を学校でやっているようで、その流れか(苦笑)

いや、割り切らなくていい時(割り切れない時)は小数第何位までとか
ちゃんと指示があるんで、何も言われてない場合は割り切っちゃって下さい。

習慣のつきやすい子だとはわかっていたけれど、恐るべし学校の授業(違う)
単に融通の利かないタイプなんだろうけどね(笑)

それ以降も計算問題だけなのに間違いポロポロ。

何か勝手に思い込んじゃって(思い込み傾向大)
割る数の小数点を2つ動かして、割られる数も2つ動かす・・まではいいけど


スタート地点が違いますが(汗) 


例えば 1.25 を2つずらすのに、なぜか 1 の左横からスタートしてる。
それじゃ 0.125 だろ。

もう、おかしいにも程がある。

あとは割る数で 1.85 みたいなものも1つしか動かさず。
つまり18.5にしただけ。それじゃ動かしてる意味ないじゃん。
割る数を整数にするために小数点を動かすんでしょー。

聞いてみると、前の問題からずっと1つ動かすのが続いたからだそうで

アホか。

この惰性で乗っかるところはオットそのまんまだ(汗)
こんな端々で出てくるとは。

もう算数力があるとかないとか、算数ができるとかできないとか通り越してるな。
マイワールド過ぎる。
でも間違えるパターンも読めてきた自分。

勉強のことに通ずることができるかは不明だけど
できるようになるまでは長いけど、できるようになったら危なげなくはない。

赤ん坊の時に立つのは人並みだったのに、自力歩行の最初の一歩までが長くて
何をしても押しても引いても(ウソ)何かで釣ってみてもガンとして足を出さず。
でも歩き出した時はスッタカタッタッタ~でヨチヨチ、コテン・・なんてなく。
オムツも自転車もそうだったなぁ。やる時はできる時ってか。

だから理解するまでは見てる方が「???」なんだけど
本人が納得すれば後は大きくはコケないっていうか。

間違えるなら間違えて演習すればいいし、勉強中なんだから
どんなペースで理解しようが本人ができるようになればよし。ただそれだけ。

ただ・・・テキストで言われてる通りにはやってください、お願いします。

そして迎えた翌日の練習問題。
頼むからサボらないでやっておくれよ(頼)

単純な計算問題はなくて一行問題ぽい文章問題。

途中まではちゃんとやれてるのに、また出てきたいい加減。
小数点付けずに計算して醤油が大量になってた(汗)
そこで答えが違えば次の答えも違ってきちゃう芋づる式だから
結局やり直す問題も増えちゃう。もったいないねぇ。

根本がわかってなかったら訂正できるし教えられるけど
小数点つけ忘れたり見落としたり付けなかったり(これは論外)するのは
本人しか防ぎようがないからなぁ。

あとは植木絡みの問題で「コの字」に植えた物を一周植えたとして計算。
問題を見た時はちゃんとわかってるみたいだけど、一辺の長さを計算したり
しているうちに最初の「コの字」をスポンと忘れるらしい。

集中力があるのか、ないのか。
計算に集中してもう目先のことしか見えないらしい。
最初に絵でも書いておけば防げるんじゃないか?と言ってあるけど
その場になってやるかどうか。基本は面倒くさがりだからな(汗)

せっかく考え方も合ってるのに計算間違いしちゃったらもったいないので
やれることはきちんとやれるようにそこで集中して欲しいもんだ。
週末の理科と社会
2011年09月11日 (日)
週末にやることにした理科と社会(予習シリーズ下巻)

ムスメは理科も社会も特に「うげ~」という苦手意識があるわけでもなく
面倒くさいなと思ってるのは親だけみたい(すみません)

どちらかというと地図の好きな子なので社会の方が好きかな。
それで本人希望で社会から。←1日しか変わらないんだけど(笑)
土曜は社会の第3回、日曜は理科の第2回をやった。

でもどちらもマインドマップを描くことはなく。

描くつもりでスケッチブックとカラーペンは用意して始めるんだけど
何にしても最初にひと通り予習シリーズを一緒に読んでいくと
それで大丈夫な感じなので要点チェックを口頭でやってみて
その後にサブノート(書き込み)をやってみるとこちらもいけそうで。

要点チェックの時は私が口頭で問題を読み上げて出して
わからなかったらヒントだったり、もう1度予習シリーズ見せたり。
試すというより、どんなことを聞かれるのか確認するような感じ。

問題は私が読み上げるのをいいことに、ついでに「じゃあアレは?」や
書いてあるヒントは伏せて「~というのは何県でしょう」とだけ出したり
アレンジしながらなるべく読んだところをチェックするようにしてる。

喋りながらの方が印象に残る子のようだし、漢字は確認すれば書けるので
書くことよりも話しながらいけるといいのかもしれないな。

社会の方は白地図に県名・県庁所在地・山脈・川・平野・・・などなど
必要と思われるものを、予習シリーズをひと通り見終わった後にまず記入。

意欲的ってわけではないと思うんだけど(笑)
これも書いておかなきゃ、あれもいるよね、と言いながら書いていく。
予習シリーズに載ってる真似をして地図の中に特産物の絵(カニとか)を
カラーペンで書き入れたりして楽しんでる。この辺は私は見てるだけ。

まぁあれだ、目の前のことを楽しむタイプ(今しか見えない)なんだな。
これはこれで困ることもあるんだけど、こういう時は羨ましいぞ。

特に今回の中部地方は上巻でやった野辺山原(長野県)や甲府盆地(山梨県)も
出てくるので地図に改めて書き入れてちょっと繋がった感じ。
こうやって蓄積されていくんだなぁ。

理科はちょうど昨日録画したNHK教育の5年理科が「かたちをかえる川」で
まずそれを見たので話が早かった。
予習シリーズ第1回の「流れる水のはたらき」の復習にもなったし
やっぱりこういう映像で見るっていうのは頭に入りやすくてありがたい。

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理科と社会、予習シリーズを一緒に読んで、時々私が解説したり・・・って
どこまで手取り足取りなんだ?こんなんでいいのか?と思わなくもないけど
考えたら、四谷大塚の予習ナビ(映像授業)ならこういうもんだよなと思ったり。

四谷以外の映像授業を無料体験で少し前に見たんだけど
ところどころで「こういうこともあるんだよ」と先生が付け加えてくれたり
興味を持って聞けるように話してるのがわかる。

本当は子供1人でテキストを読んで取り組めたらいいのかもしれないけど
そういうのがちょっと苦手っていうんだったら手伝ってもいいのかなって。
だって予習ナビでも先生が一緒に見てってくれるんだし。(一方通行だけど)

甘やかしてるのかな、とは思わなくもないけど
これもオムツや添い寝や何やら、子育てでよく言われるのと同じで
ずっと親と一緒じゃなきゃ勉強できないとは思わないし、
とりあえず今はこうやって一緒にやっていけばいいかと思ってる。

というか、自分も新しいことを覚えていくのがおもしろかったりする(ボケ防止)

毎度毎度やりながらも迷いが続く理科と社会なんだけど
やっぱり下巻はこんな感じかな。そろそろ着地点が見つかったかな。

毎週末って言っても今週はたまたま両日できただけで、普段は土日のどちらかに
予定あることも多いので、空いてる週末に1つずつやっていければいいかな。

週末の1日でテキスト読み・要点チェック(読み合わせで)・サブノートまで
ひと通りできそうだってこともわかった。
くり返しの復習もやりたいところだけど、しばらくはこれだけでやめといて
組分け前の1週間で復習するようにしようかなとは考え中。

やったこと(知識)もさることながら、やり方も定着していきますように。