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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
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2年生の使用教材のまとめ(算数)
2010年03月31日 (水)
読み返してみると、「使用教材」と「我が家の家庭学習」がごっちゃになって
教材のことが埋もれてしまっていたので、1年ごとの教材のまとめを。

<算数>

ハイクラステスト算数 (小学2年) 算数ハイレベ100 小学2年 小学2年算数最レベ問題集

  はなまるリトル2年生 算数

算数は上段の3冊を全てコピーして、学校の進度に合わせて復習としてやった。

3冊を使うことで、いろんな問題に当たることができたと思う。
同じ標準問題でもハイクラスの標準と最レベの標準ではやはり違うし。
それでも理解できてなくて足りないというところは再度コピーをしてやった。

「ハイクラス」は本当に基本にのっとった忠実なイメージ。
突拍子もない難しい問題はないし、素直な問題ばかりだったと思う。
何より安い(これ大事)

一番使いやすかったのは「ハイレベ」かな。
ムスメも大きくて書き込みもしやすかったみたいだし
標準問題2つ・ハイレベ問題1つ+最レベ問題少々というバランスもよく
こちらも内容を考えればコストパフォーマンスが非常によかった。

「最レベ」は上の2冊に比べると淡々とし過ぎちゃってるけど
まぁコピーで混ぜこぜにしていたので飽きずにできたかな。
でもやっぱりハイレベル問題でも、なーんかややこしいんだよねぇ(汗)
最レベル問題も諦めることなく取り組んで、単元によってはできるものもあった。

特殊算も載ってるし、受験を意識してる問題集だなぁと実感。
ただし解答が非常に簡潔で少々焦る箇所もあった。
(噂によると改善されて解説も親切になったとか)

この普段使いの3冊で3000円足らず。
1年でこの値段なんだもん、通信教育なんてできましぇん(苦笑)
コピーも取って何度もやれば何度も美味しい。

実際、コピー分が終了した後には直接書き込みでやった。
2回目ということでスムーズにいったし、定着具合の確認にもなった。
最後の方はかなり詰め込んだけど(汗)3冊を全てやりきったのは大きい。

このコピー方式で我が家の家庭学習の型ができたかもしれない。
ムスメもすっかり「ドリル=コピーするもの」と思ってるし(笑)

しかしコピーしないものもある。下段の3冊はそのまま書き込みにした。
「成長する思考力」は国語同様にすごく良い。
計算問題は他のドリルにお任せします、と言い切るほどの内容なので
コピーでくり返した3冊の算数ドリルとは違う。

絵で見せて概念から知らせていくものだし、それを見つけていくこと、
見つけたことを確認させて、そして応用させて・・の4段階。

これは学校の進度には合わせにくいということもあったし
ムスメは意外と時間がかかったので、夏休み用にした。
かけ算の概念なんかはこれで得たところもあると思う。
復習用というより、導入用・確認用としてじっくり取り組みたいもの。

「はなまるリトル」も同じように確認させたり、発見させたり
ワクワク問題というのがあったり、ちょっと遊びゴコロもあるかな。
こちらも日頃の復習用に使うよりも導入に使うか、
それか年度終わりのまとめとして一気に一冊やってしまうか、かな。

算数はコピーしてくり返すもの・じっくり取り組むもの、の2タイプに分かれた。
夏休みや普段の日と使い分けながらやれたことも良かった。

***************

算数も国語と同じく、基本1日2ページずつやった。

ハイクラステスト・・44日分
ハイレベ問題集・・・50日分
最レベ問題集・・・・79日分
成長する思考力・・・30日×2(10級・9級の2冊分)
はなまるリトル・・・34日分

合計267日分

ハイクラステスト・ハイレベ・最レベは2回やったので延べで言ったら440日分。
最後のほうや長期休みは4ページに増量したりしてたからな(汗)

だけどこれだけやれたんだ、ということがムスメの自信になったのも確かだし
家での勉強がすっかり身に付いた、生活の一部になったのもこれらのおかげ。

算数で6年生まであるのは「ハイクラステスト」と「成長する思考力」のみ。
ちょっと残念だよなぁ。
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2年生の使用教材のまとめ(国語)
2010年03月31日 (水)
読み返してみると、「使用教材」と「我が家の家庭学習」がごっちゃになって
教材のことが埋もれてしまっていたので、1年ごとの教材のまとめを。

まず国語。

ハイクラステスト国語読解力 小1 どっかい・さくぶんトレーニングろんりエンジン 1年生 小学生 考える力を育てる国語王 1

ムスメのあまりの出来なさに、1年生のものをまずやった。
国語王は別に学年指定じゃないんだけど、基本の「き」の字のものかなということで。

ようやくカタチになりつつありそうだったので、1年生の分を経て2年生版へ。

ハイクラステスト国語読解力―より高度な力をつける (小学2年) 論理エンジン―読かい・作文トレーニング (小学生版2年生) はなまるリトル2年生 国語

 トップクラス問題集 国語 小学2年 子どものための論理トレーニング・プリント


一番最後の「子供のための論理トレーニング・プリント」は途中まで。
最初のほうはムスメにも合ってて良かったんだけど、途中から何か違うな・・と思い
他にやることが増えてきたりして中断。

今になって思えば、基本がないところに実践トレーニングをしようとしてたので
少々合わなさを感じたんじゃないか・・・と自己分析。
なので、もう少し年齢が上がったら再開したいと思ってる。

<まとめ>

初めての家庭学習ということで右往左往した1年目。
評判の良いものはそれなりの理由があると思った。
だけど当人のレベルに噛み合わない・・・なんてことも(汗)

いまいちレベルが噛み合わない場合は、一旦少し簡単なものへ立ち戻るという
ことも大事だとわかった。公文式みたいだけど(笑)
実際やり始めてみて、特に国語はなかなか噛み合わず
思い切って1年生版からやることにしたけど、結果的にはよかったと思う。

個人的に一番使いやすいな、と思うのは「ハイクラステスト 文章読解力」

何といっても文章題に特化してあるのが使いやすい。
そして標準/ハイクラスの2パターンが淡々とくり返されるのもいい。
ハイクラスでもそんなに激難しい!というわけでもないと思うし。

それから各レベルの中でも、最初の問題は簡単で、進むにつれて段々と
手応えが上がってくるような印象だったのも気に入ったところ。
いきなりガツーン!と難しい問題ではモチベーション下がるもんね。
こういう気配りはどの問題集でも同じなのかな。

たくさん文章を読ませることができたのは「論理エンジン」かな。

本を自発的に読まない子なので、いろんなお話をそれなりの量読む機会になった。
字も大きくて見やすかったみたい。
問題自体も、書いてある内容について順々に触れていくのが基本なので
ムスメ的には簡単にできたようで好印象。
コストパフォーマンスはダントツに良くないんだけども(苦笑)

安定感があるな~と思ったのは、やはり「はなまるリトル」

四谷大塚ならではの、イイトコ突いて来ますねって感じ。
こちらも標準/応用といくんだけど、書いてあることだけを聞くんじゃなくて
もうちょっとひねってある問題なので、頭もひねらないといけなかった。
基本的に出された物は食べる子だけど(笑)、子供の食いつきは一番よかったかも。

良質だなぁと思ったのは「成長する思考力」

結局1年生相当の10級しかできなかった。
一見簡単そうに見えるんだけど、やってみると「うげげぇ」って感じ。
これもイイトコ突いてくるんだ(笑)

いや、イイトコというより「そうくるか~」という切り口が違う、みたいな。

タイトル通り、思考力バンバン使わないとわかんないようなドリル。
これは日記にも書いてあるけど、「えーっ!?」と頭をひねるというより
「うーんと・・うーんと、えっと・・」というイメージ。
国語が苦手だからか、学年相当のものには結局手が出せなかった。

1年の最後にやりたいと思うのは「トップクラス」

何というか、達成感がある(笑)
ドーン!と分厚いからだろうか。

こちらは最初のほうに漢字・語句(1年生ならカタカナとか)が出てくるので
文章題に特化したいうちはちょっとジャマっけな気がした(すみません)
だけど3学期の最後に総まとめとして取り組むのには持って来いだと思った。

標準/ハイクラス/トップクラスの3段階で、やはりトップクラスは難しい(汗)
だけどその中で少しでもできたものがあると自信にもなったみたい。

巻末に総合テストが別紙で2回分ついていて、それの結果をHPで入力すると
個人成績表が出るのもムスメは大喜びだった。(こういうの好きなタイプ)
モチベーションが上がるし、こういうのもあって最後の〆にいいかなと(笑)

*****************

基本はどれも見開きの2ページ分ずつ毎日やっていった。

ハイクラステスト・・47日×2冊(1年生分と合わせて)
論理エンジン・・・ ・16日×2冊(    〃    )
国語王・・・・・・・・・・20日くらい(今となってはうろ覚え・汗)
成長する思考力・・32日
はなまるリトル・・・45日
トップクラス・・・・・・72日

合計295日分

1年365日のうち、約300日は毎日やったってことか。
実際は4ページずつやったりして最後は帳尻合わせたんだけども(苦笑)
年度途中から始めたから最後は消化するのにイッパイイッパイだった(汗)

国語は特に、くり返して同じものをやるつもりがないので
とにかく片っ端から買って直接書き込みでやっていった。

2年生で使ったものはトップクラス・はなまるリトル以外は
6年生まであるので、これから先も使うドリルの目処が立った。
説明文(国語)
2010年03月24日 (水)
毎日の国語。

トップクラス問題集 国語 小学2年
トップクラス問題集 国語 小学2年

1日あたり1つ(2ページ)ずつやっている。
最初は「漢字・ことば」など簡単なもので、それからつなぎ言葉やこそあど言葉になり
真ん中あたりから「詩・手紙・観察文・記録文」が出てきた。

そこでだいぶ引っかかり、主語・述語、それ・どれなどを毎回一緒に確認して
観察や記録の文ならだいたい出来るようになってきていた。

そんなところに次は「物語文」

文章の中に答えがある、とずっと教えてきたし
それで記録文だと答えが探し出せるようになってきていたムスメなのだけど
物語文はそういうわけにもいかず苦戦・・・

確かにね、答えは文章の中にあるんだよ。
だけどそれをそのまんま書き写すだけではダメなことが多いんだよね。
文章中の言葉をかいつまんで上手く繋いで答えにする、というのがまだまだ難しい。
でも見る場所はトンチンカンなところじゃないので今はまだ仕方ないかなという印象。

ムスメ自身も国語はだいぶ出来るようになってきた~と思った矢先だったので
物語文に入ってからは毎日悔しくて涙涙・・(できないのが悔しいらしい)

でも登場人物のセリフから読み取る、そしてそれをまとめるなんてまだ無理だし
これはおいおい年齢が上がるごとにできるようになる・・んだと思っているところ。
3択問題や単語で答える問題はほぼ出来るようになってきたから
内容を押さえる(?)ということはできているようだし。

そして怒涛の(?)物語文を通り過ぎた後は「説明文」
標準→ハイクラス→トップクラスと通しでやってみての感想は

ちょっとー、できるようになってるぅ

そうなんだよ、説明文はできるようになってるよーーー(喜)
ちょっと下がり気味だったムスメの自尊心もジワリと上昇。

算数と違ってクッキリハッキリの答えじゃないことも多いので
解答の解説をじっくり見ながらムスメと話す。
「ここのポイントがなければ減点です」や「この2点が揃っていなければ×です」とか
なかなかわかりやすい解説書で助かる。

もしかして私も説明文の方が得意だったのかもしれない(笑)
いや、物語文も結構イケてたつもりなんだけどなぁ。
もちろんこんな低学年での記憶はない(断言)

やはり物語文・詩あたりは高学年になるのを楽しみに待つことにするか。

それにしても説明文になってから丸付けの平和なこと。
平行して進めている「新・日本語トレーニング」の効果が出てきてるのかな。
英語の進み具合
2010年03月24日 (水)
すっかり英語ネタは久しぶり。
というのも夜に寝るのが遅くなったり、オットが一緒に寝に付いてったりで
ORTを読まない日もあって、ちょっとペースダウン中。

それでも英語のプリントは毎日やってる。

小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題
小学生英語テスト―ライティングの問題・リスニングの問題

1日あたり4ページ、今日で最後まで終わった。
当の本人はコピーを日々やってるだけでわかっていなかったので
「これだけ全部やったんだよ~」と実物を見せた。
1冊を丸々見ると達成感あるもんね。

書くスペースも広くて本当に使いやすかった。
1レッスン2ページで、表は例文と問題なんだけど
例文そのまんまじゃんって問題が主。
全文書かせるというより、1~2箇所の穴埋め問題。

裏面は用意された単語を使って、日本語に合う文を書くんだけど
「1つだけ使わない単語も入っています」というのが良い。
並べ替えだけじゃなくて、どっちを使うんだ~って考えさせるのもいい(笑)

最後の方に出てきた比較級・最上級はホワイトボードを使って解説。
本人もわかっているような、わかってないような(苦笑)
家族の名前を総動員して背が高いだの低いだの、年上だの年下だのと文章を作ってみる。

言われるとわかるようなんだけど、文を作らせるとあっちゃこっちゃで間違える。
それでもチンプンカンに間違ってるっていうんじゃなくて
アレコレ考えすぎちゃって、混ざってる(混乱してる?)という感じかな。

多分まだまだ定着していないんだろうけど、ドリルも繰り返さず1回分のみだったので
また次のドリルで出てきた時に確認すればいいやと思い、今回は軽く流した。

明日からは

できる小学生のハイレベル英語問題集
できる小学生のハイレベル英語問題集

これをやる。(もちろんコピーで)
最初からだとまた簡単なことからだけど、反復あるのみ。

2回分(4ページ)をやるだけなら10分もかからないんだけど
その後に一緒に読みながら丸つけをするし、
答えが合っていても問題をアレンジして出し直して口頭で答えてもらうので
なんだかんだで30分くらいかかる時も。

本人的にはちょっと小難しくなってきて勉強チックになってきたかも。
ここでメゲずに、コツコツと続けていこう。

ORTもペースが止まってしまっているのけど
ここで平行して読んでいくことで感覚で繋がる部分があるかもしれないので
こちらもコツコツと再開していこう。
新・日本語トレーニングの途中経過
2010年03月18日 (木)
最近平日のドリルにかかる時間が短くなってきて
合間を見つけては出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)をやっている。

出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)

ステップ1~5のうち、ステップ3の真ん中まできた。
各ステップが4~9日分にわかれていて、日によって1つやったり2つやったり。

これ、子供1人で読んでやれるのかなぁ??

小学4年生~となっているから、それくらいになったらできるのかな。
内容は生徒2人と先生1人の掛け合いで進んでいて、あれこれ先生が語ってくれる。
問題が出ていてもその後に

生徒1 「これは○○だから・・」

先生  「そうだね、そこがポイントだよ」

生徒2 「そういうことか~」

という掛け合いで答えを一緒に出せるようになっている。
でもこのセリフ、全部脚本のように文字だけずら~っと書かれているので
その辺が子供1人で読んで進められるの??と思う点。

ムスメには到底無理だし、私も補足していきたいので一緒に読み進めている。
問題が出ても、その先の掛け合いを見ずに2人で考えてみる。
答えを出した後にセリフ部分を読んで「やっぱりね」となる。

問題と言っても最初は(今のところは?)簡単なもので
それでもキッチリ基本中の基本という感じ。
主語・述語・修飾語をキッチリ押さえようということから始まっている。

結構私も「なるほどね~」と読ませてもらうことが多い。
私自身は子供時代に本を読むのにハマった時期もあり
国語も感覚でやってきて、そんなに困った覚えもない。
高校に入るまで塾も行かなかったし、読解の問題集なんかもやったことなくて
だからムスメにちゃんと教えることができてるのかどうかわからないけど
自分自身も国語の基本を学び直してるなと実感している。

感覚でやってきたので算数のように図を描いて説明することもできなかったけど
この新・日本語トレーニングはその辺も論理的に説明してくれているので
今の時点ではムスメよりも私の方が「うんうん、なるほど」って感じかも。

ムスメ自身は今のところ何とかついてこれている。
問題集ではなく、1つ1つ解説付きの例題という感じなので
その時はちゃんとできてるし、多分ちゃんとわかってやってると思う。

「その時は」ね・・(笑)

なので問題部分だけコピーして(穴埋めぽいのが多いので)
1冊終わってから問題だけやってみようと思っているところ。

主語-述語を繋いだ空欄に、修飾語のスペースが枝葉のように繋がっている図は
特に再度書き込みながらやってみたいと思う。
(今は書き込まず、口頭で指差しながら答えを言ってもらって進んでるので)

図式で視覚的に見せるっていうのはわかりやすいんだなぁ。
主語-述語をまず分けて、それに修飾語を足していくという図は
ムスメにもわかりやすいみたい。

今やっているトップクラス問題集で答えがわからなかった部分も
図を書いて主語-述語から埋めていくようにさせたら
文章をスッキリさせることができた。←これはちょっと感動。

ステップ3からはもう少し踏み込んだところに入っているんだけど
基本は「主語-述語」を見つけることから。
繰り返しながら定着していくといいな。

こういう時も「絵に描く」のが大事なんだけど
目を離すとサボるムスメだからなぁ・・・(汗)

ということで途中経過でした。
漢字辞典を買い足す
2010年03月18日 (木)
今使っている漢字辞典は↓コレなんだけど

小学生の新レインボー漢字読み書き辞典
小学生の新レインボー漢字読み書き辞典

普通の(?)漢字辞典を買い足すことにした。

このレインボー漢字読み書き辞典、これはこれで良かったんだけど
小学校で習う1006文字しか載ってない(今さら言うなって?苦笑)
実はそんなことちーっとも考えずに買ったんだった。

最初だから辞書に慣れてくれればいいと思ったし、カラフルで字も大きく書いてあるし
普通の辞典のように画数別ではなく学年別に並んでいるのも見やすそうだったし
「これは4年生で習うんだね~♪」なんてお楽しみがあってよかった。
導入編ということではとても満足。

が、やっぱり足りなくなってきて。

と言うのも、ジュニアエラの記事の書き写しをする際に
当然まだ習ってない漢字がバンバン出るので調べるのだけど、載ってない字が連発。

調べ方がいけないのかと思うムスメは「他に何て読む~?」と聞いてきては
諦めずにいろんな方面から見つけようとするんだけど、習わない字は載ってない。
結局「小学校では習わないんだねぇ」となって私が教えることになる。

おかげで画数・部首・読みからと索引を駆使して調べ方の練習になったんだけど(笑)

というわけで普通の漢字辞典を買おうということになってこれ↓に決めた。

三省堂例解小学漢字辞典
三省堂例解小学漢字辞典

国語辞典が新レインボー小学国語辞典なので、同じシリーズにしようかと思ったけど
店頭で見比べてみて三省堂のにした。

一番の決め手は、三省堂版はページ端に載ってる見出し?の部分に
部首の画数だけでなくその部首の読み方も載っていること。

例えば「科」を探して「禾」の5画・・とやっていると「のぎへん」と書いてある。
パラパラと探している間にも絶えず目に部首名が入ってきたのが気に入った。

子供って探し当てた漢字の部首をわざわざ確認しないことが多い。
(たまたま興味があったり知ってる部首だと「いっしょだ~♪」なんてなるけど)
なので途中で知らず知らずに見ることになるというのはいいと思って。

ネット買いな我が家だけど、やっぱりくり返し使う物は実物の確認が大事だな。
ムスメの意向
2010年03月13日 (土)
先日何かの話の流れで、ムスメに
「○○中学には電車に乗って行くんだよぉ~、行けるかなぁ」と聞いてみた。

何せ近くのスーパーにすら1人で行かせたことのない箱入りムスメ。
なので今の時点で電車に1人で乗るなんてのは無理だけど
中学生になったらどうなの~?できるのかしら~?という感覚。(バカ親です)

ちなみに電車に乗って塾に通う小・中学生なんて話はまず聞かないし
田舎なので何事においても自転車か自家用車(笑)

そんな環境なのでムスメにとっても電車はかなりハードル高そうだし
怖がりなので「え~無理~」と返ってくるのかなと思った。

ところが


「へぇー、じゃあ電車の中で本読んでよっかな♪」


だそうな。
ありゃ、拍子抜け(笑)

本が読めるほど長い時間乗ってるわけじゃなくて
その後、駅からのスクールバスが長いのでその中で読むといいかもね、
と言うと「そうだね、そうする♪」と返ってきた。

親が思うほど軟弱じゃないのかも。親の方が軟弱なのかもなぁ。

それからまた別の日、今度はムスメが「ねぇ、○○中学ってお弁当?」と聞いてきた。
「そうだよ、毎日お弁当だから自分で作って持ってく?」と私が聞き返すと
「そうだねー、卵焼きとあと何入れようか」なんて言ってた。頼もしい(笑)
どんなお弁当箱にする~♪とひとしきり盛り上がったりして。

志望校は偏差値的にも進学実績的にもそう高めでないこともあるし
大学の進学実績で見る家庭だったら多分候補にも入らないと思うので
こんな感じで勝手に通う気でいるんだけど、本当のところはどうなんだろう。
試験がある以上、行く気マンマンでいても行けるとは限らないのに。

大手塾の偏差値の表?には載らない非常にマイナーな学校みたいだし
学校見学で聞いた限りではよほどのことがなければ落ちないみたいなんだけど。

来年度も折を見てバザーや学校見学など足を運んで情報を得ようと思う。
算数ドリルの仕分け(3年生分)
2010年03月12日 (金)
(まだ2年生中ですが、3年生版ドリルの話なので3年生のカテゴリへ入れてます)


算数ドリル3冊分のコピーが完了。

ハイクラステスト算数 (小学3年) 算数ハイレベ100 小学3年 トップクラス問題集 算数 小学3年

2年生の時もそうだったけど、自力で1枚1枚を両面コピーすることで
中身もチラチラ見ることになるし、これから1年間でやることがわかっていい。

ちなみに2年生では「トップクラス」ではなく「最レベ」での3冊だったけど
実際にやってみてそれぞれの違いや範囲の幅というのもあった。

ハイクラステストは本当に学校の範囲に沿っている定番な印象。
途中で「はってん」と書かれた問題が混じっていたりするけれど
それでもチョー難しい!ってものではなくて適度な問題なので
学校の宿題に足しての復習には本当によいドリル。

なので3年生版もおそらく学校の教科書に準じてるんじゃないかなと思う。
ハイクラステストの中で「発展」と書かれた単元は
大きな数のたし算/大きな数のひき残/かけ算の筆算③ の3つ。
「発展」となってるってことは学校の教科書では出ない部分かな・・と推測中。

今、ムスメ達はちょうど学習指導要綱の移行期真っ只中でよくわからない(汗)

なので・・ちょっと調べてみた。

教科書の出版社HPにて指導要綱の変更点が表になっていたので見てみた。

今年ハイレベ2年生版に「先取り学習」として載っていた「水のかさ」は
来年度は2年生からやるらしい。(ムスメ達は移行期間なので3年生でやることに)
しかも「簡単な分数(1/2程度かな?)」も2年生からになるんだそうな。

およよよ・・・小数も分数も次年度3年生(ムスメ)でやるって書いてある。
ハイクラステストには小数・分数ともに出てこないぞ~。
それにハイレベとトップクラスでも小数・分数は先取り扱いで載ってるんだけど。

買うの早かったのか??次年度版が出るんだろか。
まぁいっか。小数と分数はジュニア予習シリーズで出てくるし
ハイレベ・トップクラスにはとりあえず載ってるんだし。

ちょっとびっくりしてるハハなのであります。

*****************

気を取り直し途中まで書いた日記を加筆修正。

えーと、ハイレベには特殊算が最後の方に載ってて
2年生版には「場合の数」と「数列」が入ってた。
私も定かではないし教えられないけど、軽く流して触れとくことはできた。

最レベ2年生版では「植木算」と「旅人算」が出てたんだけど
「まず絵に描こう」から始まって答えを出した私達(笑)
でもこれのおかげで、間を数えるには「1をひく」に気づいたムスメ。
それはそれでよかったかもって思った。

特殊算はこんな低学年からやらせても~っていう意見もあるし
難関校じゃなきゃ出ないこともあるって聞くし、
実際ムスメの志望校の過去問も見る限りでは出ないみたいだけど(笑)
でも○○算っていうくくりとか公式ベタ漬けじゃなくて
自分のやり方で何とか解いてみるっていうのも良い経験だったかなと思う。
低学年だから言えることなんだろうけども。

ちなみに最レベ3年生版の特殊算は「分配算」と「周期算」らしい。
(奨学社のHPから目次が見れるので)
3年生ではトップクラスに鞍替えしたのでお目にかかることはないんだけどね。

トップクラス3年生版の特殊算は「つるかめ算」「倍数算」「周期算」
この辺はまた絵でも描いて「こういうもんか~」と答えまでいければいいかと。

学校の範囲も気になるところではあるんだけど
3年生からはジュニア予習シリーズの進度に合わせていこうと思っているので
ドリルのコピーを、ジュニア予習シリーズの予定表に合わせて分けてみた。

20100312125644.jpg 20100312125437.jpg

以前、家電製品の取扱説明書を入れていた100円ショップの書類ケース。
2つ余っていたのでそれを拝借。(また何かに使うかも~と取っておく貧乏性)

予定表を印刷して、回数とタイトルを切り取って見出しに入れた。
見出しの数が足りないので同じ単元で2回続くものは1つにしたり
総合回を省いたりして、1冊ずつ上巻用と下巻用に分けた。

それから3冊のドリルのコピーを同じ単元ごとに仕分けて
該当する見出しのポケットへ。

おぉ、こうしてみるとやる時にやる物がわかりやすくていいかも。
2年生でも3冊を最初にコピーして用意してはいたけど、
ドリル別にまとめていたので、進度を聞いてはそれぞれのファイルから出して・・
とやっていたら、意外とうっかり抜けちゃって後回しになったこともあるので
こうして最初から単元ごとにわけておけば漏れずに済みそう。

しかもこのケースごとムスメの机に置いておけば
今週はこれだけやる、今日はこれをやるって年間通して自分でわかるじゃん♪
1週間ごとにやる枚数が入ってるから自分で計画も立てれる・・かも?

しかし・・・「重さ」がジュニア予習シリーズには出てこないんだが(汗)

学校ではやるみたいだし、ドリルには3冊共あるんだけど~。
他にもどこに入れていいんだか??というものは余ってるポケットに入れた。

ポケットはいくつか余ったので、「その他」「特殊算」「復習テスト」に分けた。
リビューテストやチェックテストなどは最後にまとめてと思って。
範囲がかぶらない「その他」は夏休みや総合回などの隙間に入れていくことに。

それからかけ算やわり算などは特にドリルのページ数が多い。
ジュニア予習シリーズの単元も(1)(2)(3)と分かれているので
当然長いことやることになるんだけど、それでもプリントが余りそう。

1ポケット=1週間分なんだから、できるだけ標準問題から入れるようにして
余る分はこれまた総合回や長期休みに回すようにしなくちゃ。
1ポケットには5枚が目安だな。

ちなみに両面にコピーしてあるので、ドリルで言えば1回2ページ分ってこと。
それこそトップクラス問題は休みの日にやるくらいじゃないと時間かかりそう。

さて、ポケットに仕分けしてみたら何だかすっきりした。
たくさんあるように見えて(いや、本当にたくさんあるんだけども)
順序だてて予定表に合わせてやっていけば後で慌てることもないのかなって。

あ、そういえば「成長する思考力」と「はなまるリトル」は
週末に入れたいって考えてたんだったっけ・・・。
うーん、実際にプリントを仕分けしてみた限りでは無理っぽいかなぁ。
各週ごとにその単元のドリルをできるだけやっていく方がいいかも。

うーん、またちょっと考えてみよう。
3年生の使用教材(算数編)
2010年03月06日 (土)
算数もメインは四谷大塚のジュニア予習シリーズ

加えて市販ドリルの予定だけど、算数は国語よりも迷う。
何度も書いてる話だけれど、学校の進度に合わせてると
停滞してみたり、急にスパパパッと進んで(時には飛ばされて)みたり。

2年生の算数ドリルは3冊を全てコピーして、学校の復習になるように
その都度ムスメに進度を確認しながら、どこをやるかピックアップしてきた。
これだと「今どのあたりをやっているのか?」というのを常に気にするし
先の予定を見るのに私も教科書をちょくちょくチェックするようになってよかった。

なんだけどねぇ、最後にシワ寄せがすごいんだ(現在体験中)

3年生は実質10ヶ月(4月~1月)ということもあって
今年度のようなラスト大慌てというのは避けなければ

それに迷うのが、市販の各ドリルによって並び方が違うこと。
教科書とも違うし、ドリルごとでも違う。
最初から順番にやってけ~ってわけにいかないので今年は困った。

でも3年生は一応「ジュニア予習シリーズ」で導入部を読んで予習するわけだし
それに合わせて市販ドリルで復習していこうかと思う。
やっぱり進度の指針っていうのか目安があるってのはありがたい。

それから、市販ドリルのレビューを見ていると
最初のページから順番にやっていくんじゃなくて
各単元ごと標準レベルを一通りやって、全部済んだらハイレベルを一巡、
そして最後にトップレベルな問題を一巡、というのが良いらしい。

2年生では学校でやってる単元をその時に集中的に、ということで
標準問題→ハイレベル問題→トップレベル問題と一気に進んでたんだけど
3年生からは変えてみようかとも思う。

国語のように、1学期はコレ!と分けられないんだけど
とりあえず3年生でも何冊かを平行して使っていこうと思ってる。

※書籍名の横の数字は、2ページやっての回数(私の概算)

ハイクラステスト算数 (小学3年) 算数ハイレベ100 小学3年 トップクラス問題集 算数 小学3年

ハイクラステスト算数 (小学3年)・・・47回分
算数ハイレベ100 小学3年・・・62回分
トップクラス問題集 算数 小学3年・・・88回分

これら3冊はまたコピーすることにした(笑)
ジュニア予習シリーズの進度に合わせてこちらで都度出しすることに。
各ドリルで並び方も違うからコピーの方が把握しやすい(笑)
ムスメがプリント形式の方がやりやすいと言うのも決め手になった。

2年生は3冊ともコピーをやった後に再度書き込みでやったけど
3年生では時間的にできないと思うので、きれいなドリルは親類にお下がり予定(笑)

ジュニア予習シリーズを月曜・火曜でやって
その週の残りは同じ範囲のものを各ドリルの標準レベル問題からやっていくつもり。
でも1週間のうちに3冊分の全部はできないので、
ハイレベル・トップクラス問題は後回しにしてとりあえず基本問題から順に。

■土日・休日用■

強いて分けるとしたら・・・だけど、週末は時間が取れやすいので
平日は↑のドリル、休日は↓というように分けようかと思っている。
(こちらの休日用はコピーしないで直接書き込み)

 はなまるリトル3年生 算数
成長する思考力シリーズ(GT)算数8級・・・16回分
はなまるリトル3年生 算数・・・38回分(計算ドリル部分は除く)

1学期の週末から「成長する思考力」を使っていって
「はなまるリトル」は夏休み用にするかもしれない。

やっぱり配分は国語と違って難しいなぁ。
このへんは進度や状況を見ながらフレキシブルに回していきたい。

算数も一応エクセルで作ったカレンダー上では消化しきれる量だと確認済み。
2年生の最初の頃みたいに、繰り返しコピーして何度かやらなきゃいけない単元も
出てくるのかもしれないけど・・・

でもあれも、「ここで定着させなければ!」と私が思い過ぎてたと思う。
時計も長さもあんなに苦労したのに、今やってる最レベ問題集はスムーズ。
1度ならず何度もやったからなのかもしれないけど、
それに関係なく、時期がきたらスンナリ・・っていう気もする。

3年生も徹底とスルーの見極めをしながらやっていこうと思う。

ここまで仕切ってたら自学自習でもなんでもないな(苦笑)
さ、時間を見つけて少しずつコピーし始めようっと。
3年生の使用教材(国語編)
2010年03月06日 (土)
今年に入ってから3年生の教材をネットや本屋さんで少しずつチェックして
3月になってちょこちょこと注文していたのが一通り届いた。

今年度(2年生)では情報を集めながら検討したり買ったりしていたので
中途半端になった物もあったり、最後は消化するのに焦ったり(現在進行形・汗)

一番大きかったのは、学校の進度に合わせていたことかな。
復習でやって結果的に良かったと思うけど、学校の進度が予想以上に遅かった。
私の目測誤りもあって今年1年間はムスメを大きく振り回してしまった。

その反省を踏まえて、3年生では1年分を計画的に考えて揃えることにした。
各ドリルが何回分になるのか数えて、来年1月いっぱいで終わるように。
(4年生からは2月スタートになるので3年生は実質4月~1月の10ヶ月)

メイン教材は四谷大塚のジュニア予習シリーズ

1週間ごとに区切られていて計画が立てやすい。
国語は特に範囲がない分、学校との兼ね合いを気にせずにやれそう。
算数はわからないけど、3年生では学校の進度はあまり気にせずに
市販ドリルは予習シリーズに合わせて使おうと思っている。

国語編(ジュニア予習シリーズ以外の市販ドリル)

■2年生の春休み中■

出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)
出口汪の新日本語トレーニング〈1〉基礎国語力編(上)

すごく気になっていて、本屋で実物が見れたので決めた。
中身としては書き込み式というより、読んで考えて、読み進めて・・のようなので
ムスメ1人では無理だと思う。(もちろん時々書き込み式で考える問題もあるけど)
なので春休みに一緒に読みながら、対話しながら取り組む予定。

巻頭に

「毎日少しずつ」というより、短い間にまとめて一気に練習した方がとても効果的です。
小学生でもできれば1日1ステップを目標に毎日練習して下さい。


と書いてある。

これ、1冊(111ページ)が5ステップにしか分かれてないんだけど・・・
これを5日間でやれと??私の勘違いだろうか(汗)←親からして読解力なさすぎ?

一応1ステップがさらに5~7回ごとに分けてあり(ステップによって異なる)
その回ごとに日付を書く欄があるので、これを日々やれってことかとは思うんだけど。
それでも1回ずつは結構あると思う。読むところが多いからかな。

そうやって分けると全部で31回分。
連続2回分できそうな所もあるので、早速少しずつやって
春休み中には終わらせておきたい。

新学期からは以下の順にやっていく予定。
(月・火でジュニア予習シリーズをやって、それ以外の日)

書籍名の横の「※」は延べ何日で終わるかの回数。

■1学期■

どっかい・さくぶんトレーニングろんりエンジン 3年生 小学生
どっかい・さくぶんトレーニングろんりエンジン 3年生 小学生 ※16回分

       ↓


成長する思考力シリーズGT国語9級 ※30回分

       ↓


成長する思考力シリーズGT国語8級 ※30回分

成長する思考力シリーズ(国語)は15回構成なのだけど
1回分4ページを1日では無理なので1日2ページずつに分けた。

■夏休み■

出口汪の新日本語トレーニング―基礎国語力編(下) 
出口汪の新日本語トレーニング―基礎国語力編(下)

春休み中の基礎国語力編(上)のすぐ後に・・と思って一緒に買ったんだけど
中を見てみるとちょっと上巻よりも難易度が高くなりそうなので夏休みに。
上巻は「正しく読むための練習」なのでまだ取り掛かりやすそうだけど
こちらの下巻は「正しく書くための練習」なのでハードル上がりそうなので。
なるべく時間にゆとりの時に集中して取り入れたいので夏休みにした。

平行して

はなまるリトル3年生 国語
はなまるリトル3年生 国語 ※24回分
 
コストパフォーマンス的にも微妙かな・・・と2年生で思ったんだけど
でもムスメも楽しかったみたいで、まぁ3年生までしかないので採用。
これも夏休み中にいつもとちょっと違う視点で取り組む予定。
(休みなので1日あたりは4ページやる予定)

■2学期■

ハイクラステスト国語読解力 小3
ハイクラステスト国語読解力 小3 ※47回分

       ↓

トップクラス問題集 国語 小学3年
トップクラス問題集 国語 小学3年 ※71回分

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一応これで1月末まで。
2年生では例えば「ハイクラステスト 国語読解力」を
4ページ(標準問題&ハイクラス問題)ずつやっていたけど
3年生ではどの問題集も基本「見開きの2ページずつ」だけにした。

だから延べ日数にしたらものすごいことになってるんだけど(汗)
でも1日の量を少なくしてある分、予定が入って翌日に持ち越したりしても
後で大きなシワが寄らないんじゃないかなと思ってる。

そりゃ体調崩したり、病院行ったりすることもあるだろうし(滅多にないけど・笑)
そういう時は土日で帳尻が合わせられるくらいにしておきたいと思って
1日あたりの量は2年生に比べたら薄くしておいた。

今は特にギチギチのスケジュールなので1日狂うと取り戻せないから~(汗汗)
この体験を踏まえて、細く長く平たくスケジュールを組んでみることにした。

もちろん運動会や発表会、その他すでにわかっている用事の日は空欄。
夏休みも結構大幅に余裕を持たせて抜いてある。
エクセルで作ったカレンダーに数を入れて、コマ数自体は消化できると確認。
あとは中身が伴いますように。
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