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我が家の小学生の家庭学習の記録(※現在は高校生)
ドラえもん 学習まんがシリーズ
2009年08月31日 (月)
めちゃめちゃ持ってるドラえもんシリーズ。
ムスメはドラえもん大好き(映画も見に行く)なので買い揃えた。

今のところ(2年生現在)持っているもの

●国語●

ドラえもんの国語おもしろ攻略 歌って書ける小学漢字1006 (ドラえもんの学習シリーズ)  歌って書ける小学漢字1006

   漢字辞典を持っているので、あまり見てないかも。
   ただ、字の成り立ちなんかはパラパラと見ている様子。
   でもカタチで覚えてしまうタイプみたいで、漢字の覚えで
   今のところは苦労していないので必要なかったかな。
 
すらすら作文が書ける (ドラえもんの学習シリーズ―ドラえもんの国語おもしろ攻略)  すらすら作文が書ける

   作文ワールドなるものがあって、
   そこに迷い込んだのび太達は作文を書かないと
   元の世界に戻って来れない・・・という話らしい。
   自分(ムスメ)も支離滅裂な文章を書くくせに
   「のび太ったらねー」と人のおかしいのは気づくらしい。
   割と普段の会話の中にも「作文ワールドが」と
   出てくるので、読み物として読みつつ入ってる様子。
 
ドラえもんの国語おもしろ攻略 読解力がつく (ドラえもんの学習シリーズ)  読解力がつく

   あんまり読んでないみたい(笑)
 
慣用句びっくりことば事典―ドラえもんの国語おもしろ攻略 (ドラえもんの学習シリーズ)  慣用句びっくりことば事典

   「目をかける」や「骨が折れる」といった慣用句が満載で
   体の部位ごとなのでおもしろがって読んでる様子。
   語彙が多い分、絵やストーリーが少なくなるので
   ちょっと読むと飽きてくることもあるみたい。

ドラえもんの国語おもしろ攻略 ことわざ辞典 (ドラえもんの学習シリーズ)  ことわざ辞典

   買ってよかったという1冊。
   1ページに1つずつことわざと、それに合った四こま漫画が
   書いてあるので意味もわかりやすい。
   ことば(てにをは)は多少間違って覚えてても
   漫画で表された意味は事細かに覚えて教えてくれる。
   五十音順に並んでいるので、調べるのも簡単。

  四字熟語100

   これも1ページに1つずつ四字熟語が出てきて
   その意味にあった漫画が書いてあるので見やすい。
   ちょうど習った漢字が出ているのも時期的にいいのかな。
   こういうのは勉強で覚えるより楽しく見て覚えるのがいい。
   私も知らない間に知ってるし、子供にすごく試されてる(笑)

  文法力がつく

   あまり読んでないみたい。
 
●算数●

かけ算・わり算 (ドラえもんの学習シリーズ―ドラえもんの算数おもしろ攻略)  かけ算・わり算

   仕組みだけでも理解しておいてもらえればと購入。
   夏休み前にかけ算に興味を示した時に少し読んだ。
   実際に学校で習ってから読み返すと「おぉ」とか思うかな。
   わり算への導入にもなれば・・・というところ。
 
  計算がはやくできる

   個人的に親もおもしろく読んだ。
   そろばんをやってないので計算は地道に筆算な私(汗)
   暗算強し、とまではいかなくてもコツがわかればと。
   「計算鬼(けいさんき)」という鬼が出てくるので
   お話としてはおもしろく読んでるけど読解はしてない様子。
 
  図と絵でできる応用問題

   こちらも「計算鬼」が出てくるので読み物状態。
   私が読んでおもしろかったので
   線分図で考える時に引っ張り出してきて見せたりする。
   私が言うより、ドラえもんの方が影響あるみたいだし(汗)
 
  文章題がわかる

   これもムスメより私が読んでみてる。
   ストーリーを追う感じで見ているだけで、
   内容を理解しながら発見しながら読むってのは
   まだ無理みたいなので。
   親が読んでおくのはいいと思う。
 
●社会●


日本の歴史がわかる (1) ドラえもんの学習シリーズ ドラえもんの社会科おもしろ攻略  日本の歴史がわかる (1)

   縄文時代~室町時代の分。
   だけど・・・正直買わなくてもよかったかも。
   2冊で現代まで網羅するのは・・・ねぇ(苦笑)
 
日本の歴史がわかる〈2〉―ドラえもんの社会科おもしろ攻略 (ドラえもんの学習シリーズ)  日本の歴史がわかる〈2〉

   戦国時代~平成時代
   途中途中でドラえもん達が出てきちゃうので読みにくい。
   やはり歴史物はその時代に入り込んで読みたいし。
   ムスメも図書館で借りた歴史まんがを読んでたので
   多分このドラえもん版は見ないような気がする(汗)
 
ドラえもん社会科おもしろ攻略 白地図レッスンノート (ドラえもんの学習シリーズ)  白地図レッスンノート

   実はこれもさーっぱり見ない(今のところ)
   地図に興味がないんじゃなくて、実は地図に強いムスメ。
   47都道府県の名前と場所、地方分けもわかっていて
   パズルのおかげか各県の形までだいたい覚えている。
   なので学校でやるようになったら使ってみる予定。
 
ドラえもんの社会科おもしろ攻略 日本各地の自然とくらし (ドラえもんの学習シリーズ)  日本各地の自然とくらし

   これまたちーっとも見てない(笑)
   ま、そのうち気が付いて見てみるかな~。
   縁のある地方・県の名産なんかは結構知ってるので
   読み出したらすんなりいきそう。
   私も得手・不得手な地域とあるので読んでおきたい。

●理科●

ドラえもんの理科おもしろ攻略 天体(地球・月・太陽・星の動き)がわかる (ドラえもんの学習シリーズ)  天体(地球・月・太陽・星の動き)がわかる

   天体関係はまだまだ・・・な様子。
   私も星座あたりはからっきしな人なので
   まず私が読んでみた方がいいかも(笑)
   早いかなと思いつつ、いつブームがくるかは未知なので
   少し早めでも理科(特に自然系)は置いておこうと思う。
 
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図書券にて
2009年08月31日 (月)
夏休み、久しぶりに会った親戚から図書券をもらった。
ネット通販大好きな私と言えども、さすがにネットじゃ使えないんで
家族3人で本屋さんへ。本屋が嫌いなわけじゃなくて、行くと長いんで(笑)

ムスメがなぞなぞの本などを見てる間、候補の本をオットに見せて相談。
本当は

きっずジャポニカ
きっずジャポニカ

が欲しかったんだけど、予算オーバー。
自腹を足してこの機会に…とも思ったので、一応中身を見てみることに。

セロファンのカバーがかかっていたので店員さんに聞いてみたら
「どうぞどうぞ~」とビリビリはがしてくれた。(びっくり)
思うに納品される時にかかっているだけで、お店の人はそのまま並べるんだな。
辞典や図鑑でセロファンのカバーがある物とない物があって不思議だったけど
こうやってお客に言われて取っていくからカバーのある・なしの物ができるのかなと。
何のためらいもなく中を見せてくれたので、そんな推測をしてみた。

やっぱり中を見るに限る。(←いつもネットで買ってるくせに)
いやいや、こういう高いもの図鑑の類は中をチェックせねば。

見てみるとすごくよかった。
辞書にも載ってそうな言葉の説明もあるけど、そうじゃない物も満載。
カブトムシはまとめてカブトムシの説明だから細かく知りたければ昆虫図鑑がいるけど
別にそこまで掘り下げないならコレ1冊で充分。
欲しかったら欲しい分を足していけばいいと思うし。

と、すごく良かったんだけど今回はパス。だけどそのうち欲しい。

なぜなに辞典・なぜなに図鑑ぽい物が欲しかったのでいろいろ見て
結局図書カードの金額に近くなるように以下の3冊を購入。

からだのひみつ (学研まんが 新・ひみつシリーズ) 記号・単位のひみつ (学研まんが 新・ひみつシリーズ) 10才までに知っておきたい 世の中まるごとガイドブック基礎編 (きっずジャポニカ・セレクション)

学研のひみつシリーズは自分もお世話になったクチなので欲しかったもの。
いろんな中から、今ツボになりそうな物を選択。
天体や地球、科学の物も見てみたけど、まだ興味なさそうなのでパス。

きっずジャポニカのシリーズも何冊か見てみたけど、科学はやっぱり早そうなので
今回は今ちょうどよさげな「世の中まるごとガイドブック」の1冊に。

後でネットで見てみたら、店頭では見かけなかったものも。

算数頭をつくるひみつ (学研まんが 新・ひみつシリーズ) 計算のひみつ (5・6年) (学研まんが 算数ひみつシリーズ)

そうなんだよ、本屋だと全種類揃ってなかったりするからねぇ。
この辺はムスメにっていうより自分が読みたいだけだったりして(笑)
「計算のひみつ」は5・6年生向けらしい。

あー、でもな、こういう算数系は

かけ算・わり算 (ドラえもんの学習シリーズ―ドラえもんの算数おもしろ攻略) 分数・小数がわかる (ドラえもんの学習シリーズ―ドラえもんの算数おもしろ攻略)

あたりでお世話になると思うから、学研シリーズはパスだな。
学研のはハードカバーで、その割に内容が少ない感じがするんだけど
ドラえもんシリーズは漫画と一緒で(笑)、持ちやすいし読みやすいから。

何にしても図書カードをくれた叔母ちゃん、ありがとう!
夏休みの自由研究って
2009年08月27日 (木)
地域、学校によって様々なようだけど
夏休みの自由研究って理科や社会などの観察や実験、
調べ物やレポートなどを出すもの、だったはず。

だけど……

工作や手芸品の手作りもアリなんですか?

工作や手芸品がイケナイって言ってるのではなくて
それが自由研究に入るのか?という話。
(注:学校の指定に従ってやってる人への文句ではありません。
どちらかと言うと、そういうのを指定に入れる学校の方針に疑問なだけです)

私の時は工作は工作で別でありました。
宿題としてはその時代の典型的なもので

夏休みの友、読書感想文、工作、絵(テーマとかあったかな?)、自由研究

こんな感じだったはず。
漢字ドリルだとか計算ドリルの宿題なんか入ってなかった気がする。
自由研究はもっぱら社会系だったかな(記憶すら曖昧)
低学年のうちは帰省した際におばあちゃんちの裏の草のなんちゃら・・とか
片方の祖父母宅は農家だったので、野菜のなんちゃら・・とか
大きくなってくると旅行で行った先の地方の名産とか歴史とか・・・

なので最近巷で目にする「自由研究に工作」というのに腰がのけ反るほどの驚き。

そんな偉そうなことを言いつつだけど、
ムスメの場合、今のところ自由研究の宿題は出ていない。
3年生か4年生あたりには出てくるらしい。
そういう時も工作とか出してアリなんだろうか?もちろん出さないけど。

とは言え、低学年でも自由に出していいという自由研究。
ムスメは旅先で気になったことを調べて先生に見せたいというので
図書館やネットで調べたり、うちにあった写真などを貼って小振りなレポートを作った。
自由研究って本来こういうものだと思うんだけどなぁ。
欲しいものがいっぱい
2009年08月21日 (金)
夏休みの宿題も終わり、変わらぬ毎日。
基本インドアな親子なのでプールだ、お出かけだというのもなし。
勉強しながらゆる~く過ぎている。
意気込み度は雲泥の差ではあるけど、「1日中家で勉強」という点だけ
切り取ってみるとまるで受験生のよう(笑)

勉強している間、私はネットをして過ごす。
隣で見てるとアレコレ言いたくなるし、変にアテにされても困る。
様子を伺いつつ見ないフリができるのがパソコンの場所なので。

ネットでドリルや図鑑系など見てるといろいろ欲しくなる。

きっずジャポニカ
きっずジャポニカ

夏休みで帰省や旅行で出かけたからか、お年頃なのか
「○○って何?」とか、どこ?とかどういう意味?と言うのが増えた。
こないだは選挙のことを聞いてきて噛み砕くのが難しいこと・・・

私は幼稚園時に「なんで?なんで?」というのがあったようだけど
ムスメはそういうのがなくきたな~と思っていたら、ようやく到来らしい。

わからないことがあって「知りたい」という時でもいいし
そういうわけじゃないけど読んで「へぇ~そうなんだ~」でもいいし
と思うと、きっずジャポニカあたりがいいのかな。

それから世の中の仕組みの疑問(?)みたいなのも増えた。
選挙のこととか、ゴミってどうやって燃やしてるの?とか
例えが出てこないんだけど、ニュース見てて質問してくるとか。

週間こどもニュースでも見ようかと思ったけど、外出することも多いし
ビデオは別番組を撮っているので見たことがないし…
でも読み物で暇な時に「へぇ~」となればいいかと思うと

10才までに知っておきたい 世の中まるごとガイドブック基礎編 (きっずジャポニカ・セレクション)
10才までに知っておきたい 世の中まるごとガイドブック基礎編 (きっずジャポニカ・セレクション)

これよさげだな~。
週間こどもニュースのお父さんだし(笑)

ニュースに関しては、子ども新聞を取ろうかと思っていたのだけど
こっちを定期購読でもしようかと考え中。

News (ニュース) がわかる 2007年 08月号 [雑誌]
News (ニュース) がわかる 2007年 08月号 [雑誌]

月330円というのも嬉しい(笑)

**************

あまり本を読むことがないと思ってたムスメなので
ちょっと前だったら考えなかったと思うんだけど
最近暇さえあれば「ドラえもんシリーズ」を読んではわからない所は質問したり
私に問題を出してきたりしているので、読み物系ならいいのかなと思って。
ドラえもんだからだと言われればそれまでなんだけど(汗)

活字が苦手ってわけじゃないみたい…ってのはわかったけど、
家にある物語や小説に興味を示さないんだよなぁ。

すると、こういうのもよかったりして。

★集英社版 小学館版 

歴史漫画シリーズ。左から★集英社版★小学館版★学研版

家にあった気がするなー。懐かしい。
多分私は学研で育った気がするのだけど、こうやって見ると小学館のが
万人受けしそうな感じかな。どうだろ。
こういうのは別に揃えなくても図書館で借りればいいじゃん、という考えもあるけど
私は家でいつでもすぐ読めるのがいいと思う派。

自分がそうだったんだけど、歴史物なんて1度読んだくらいじゃわかんなくて
何年もの間に何度も読んで、それが頭のどこかに残ってると思うので。
別に勉強すれば嫌でも頭入るんだろうけど
「いつの間にか知ってた」という知識って結構忘れないもんだし。

というわけで、いずれ欲しい学習漫画シリーズ。
こればっかりは絵の好みもあるだろうから、ムスメと一緒に店頭で見なくちゃ。
最近のブーム
2009年08月17日 (月)
このところ、「ことわざ」にハマってる。
きっかけはこの本。

慣用句びっくりことば事典―ドラえもんの国語おもしろ攻略 (ドラえもんの学習シリーズ)

6月くらいにふと、こういう学習まんがの存在を思い出し
気になるものを何冊か購入してみたうちの1冊。

最初は他のをよく読んでいたけれど最近はもっぱらこれ。
ことわざ1つにつきそれを使用した4コマ漫画が付いているので
おもしろそうに読んでは教えてくれる。

どうも言葉がブームな様子。
私も一通りはことわざ知っててよかった(笑)
夏休みの勉強
2009年08月17日 (月)
夏休み向けワークというのは特に買わず、普段通り。

過去にやって引っかかりまくっていた時計、長さのあたりを再度と
ハイレベの後半にある「文章題特訓」の部分。

ムスメ、文章題が非常に苦手。
上げ膳据え膳で過ごしてきたせいか(これは私の責任)
自分で読み解いて、一から考えて…ということをしない。

図や絵、線に描いて考えることを教えても全然動かず。
もちろん最初からできるわけなんてないので
最初のうちは私が描いて見せて、それを見ながら一緒に解いたりしてきた。

こんなことやってたのがいけなかったのか
いつまーでも上げ膳据え膳で、図や解き方が用意されるのを待っている。

いつまで甘えてんだ

何度も言うけど、私の責任が大なのは本当に猛省。
こうやって子供の自主性を奪っていくんだな…と本当に痛感。

でも何とか自力で頑張ってみて欲しい。
できなくてもとにかく手をつけてあれこれひねくりまわして考えてみて欲しい。
「とりあえずやってみよう」という姿勢がないムスメ(涙)

なので夏休みは時間を気にせずやれるのでかなり嬉しい。

今日はハイレベの文章題特訓1ページを1時間くらいかかってやり切った。
やればできるじゃん、全問正解。
こうやって成功体験を積み重ねていくことが今は大事なのかな…
私立中学という選択肢
2009年08月17日 (月)
2年生になって中学受験という選択肢が浮上。

落ち着いたカトリック私立幼稚園だった私達にとって
地元の公立小学校はいろんな意味でカルチャーショック。
(こういう話はよくあるので割愛)

ここは東京や大阪のような私立がたくさんあるわけでもない田舎、
高校も公立上位じゃないかと思われる土地柄だし
通学圏内の私立中学は果たしていくつあるの?という状態。

でも調べてみると通学圏内に行かせたいカトリック校を発見。
ちょうど説明会があったので出向き、資料をもらい話を聞いてみると
やはりムスメを行かせてあげたい学校に出会えたと実感。

現実的な話、偏差値は高い方じゃないみたい。
難易度は数少ないネットの情報(ほとんどない)を見る限りでは
受験塾に通って・・・というレベルではないらしい。

過去問も説明会で希望者は貰えたんだけど見る分には簡単そう。
ただ、それが小学校で習う範囲なのかは自分も忘れていてよくわからず…
でも多分学校の勉強だけで何とかなりそうな気も。

なので受験を考えていても、塾に行かずに家庭学習で乗り切るかもしれないし
行くとしても受験塾ではオーバースペックになるかもしれないので
補習塾や個別指導でいくかもしれません。

ちなみに中学受験が盛んではない地域なので
塾に行くとしても5年生くらいからしか聞かない土地だし
ハイレベルな塾でも中受のためではなく、高校受験を見越しているみたい。
(塾のHPやネットでのウケウリ情報ですが)

子供自身はまだ中学、高校・・と続く仕組みがわかってない(笑)
与えられたら何の疑問も持たずにいく子なので私立向きとは思うのだけど。

学校説明会はムスメも一緒に行ったので
「試験を受ける中学校もある」とはわかったようで、雰囲気も好印象だった様子。
でもあまりプレッシャーかけたら沈むタイプなので
「受験とは関係ないけど毎日の勉強はやるもの」という空気でやっていくつもり。

こんな私立受験が珍しい土地柄の中での中学受験がどうなりますやら。
なるべく知られることなく水面下でいきたいトコロ。
勉強時間
2009年08月17日 (月)
勉強時間は基本、朝。
寝起きが良くて朝起きたらそのまま机に向かえる子なので問題なしです。
食べずに動けますが、お腹が空いてるようなら果物をつまんでから。

(基本形)
・百ます計算1枚
・市販のドリルから2枚

(時間のあまり具合によって)
・漢字ドリル
・論理トレーニング

朝なので一人で取り組めるようなものが中心です。
採点は漢字ドリルをやっている間に私がやって、
間違いを直したり解説したりわからないところを教えたり・・で1時間ほど。
それから朝食、身支度をして登校します。

帰宅後は習い事のある日(週3日)は学校の宿題のみ、
習い事のない日は「はなまるリトル」をやるようにしています。
教材について
2009年08月17日 (月)
通信教育ではなくて、市販のドリルをやってます。

通信は最初から使う気ありませんでした。(高いし…)
自分で見てみたい性格なので、全部自分で選んだ市販のドリルを使用。
初めてなのであれこれ買って試行錯誤中ですが
自分が見てみたい物は買うのでついつい増殖してしまいます。

貧乏性ではありますが、自分が見たいから買っているってのもあるので
買ったから使わなきゃ!!という強迫観念はあまりなく(笑)
年度内にうまく取り入れられたらいいし、うちに合わなさそうだったら
別に使わなくてもいいとも思ってやってます。

教材の詳細については
2年生の使用教材 算数ドリル
2年生の使用教材 はなまるリトル
2年生の使用教材 成長する思考シリーズ
2年生の使用教材 単発編